今日は土佐弁で日記を書きます。


テストの日が近づいてきた。

会社で主に担当しちゅう仕事をする上で合格せんといかん。

講習会の先生は初老の男性で、ゆっくり穏やかに話をされるがやき気絶しそうなばあ眠くなる。

でも、ねきにゃ上司がいてぶっちゅうく倒れそうになるがをひがちで堪えて話を聞いちゅう。

眠るわけにゃいかん。

フラフラになりながら勉強会終了。

会社に帰らずそのまま直帰。

ふとぅうのOLくじゅうてから、以前の自分とはちくちく変ってきたように思う。


しまいはこの方に〆て頂きましょう。


二代目スケバン刑事(デカ)麻宮サキ


「鉄仮面に顔を奪われ十と七とせ、生まれの証しさえ立たんこのあてぇ~が(私が)何の因果かマッポ(警察)の手先。二代目スケバン刑事(デカ)麻宮サキ。おまんらみたいに、**(相手の悪事を挙げる)するやつぁ絶対に許さんぜよ!」




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