1月1日(金)

おせちどころではなかったが
栗きんとん は作っていた。
数の子があったので
お雑煮はつくろうかな。

娘にドア越しに
「お餅何個たべるー?」ときいた。
「うんーどうかなー」
いつもなら、1個!とか、2個いけるかも!とか
言うはず。
「どした?」
「脚が痛い。昨日の夜中から」
「脚??他は?」
「のどイガイガする、あとなんか頭もすこし」
熱は36.7℃ 

ダメかも、と思った。身体が震えてきた。
夫に言うと
「脚が痛いなんて、コロナで聞いたことない」
と言って流された。

娘は栗きんとんと数の子が大好きだ。
食欲はあって、
部屋に持っていくとペロリと完食。

念のため部屋から出ないように再度お願いした。
結局、お雑煮はつくらなかった。

昼 検温

声の感じは普通。
だったが、この日とうとう
37.4℃  37.8℃まで発熱した。