タイトル通り、昼過ぎくらいから家が部分的に停電している![]()
つまり家の中のある部屋の電灯は点かないのに、他の部屋では点いている。
さらに電灯は点く部屋でもにコンセントがまったくダメ、という何だか今までに経験したことない具合に陥っているのです。
こんなことは可能なのだろうか
最初に気付いたのは寝室に掃除機をかけようと思ってコンセントを入れて、掃除機の電源を入れて動かなかった時。
同じ部屋のCDプレーヤーもばっさり落ちてて、あれ・・・
と思ったの。
しょんない、隣の部屋から掃除機かけるか、と思って隣の部屋でコンセントを入れなおした瞬間![]()
バチッとものすごい火花が上がって、高温で溶けたのかコードの黒いゴムが左手の指に付着(((゜д゜;)))
恐ろしすぎる・・・
キッチンの電灯&コンセント全て、寝室&浴室のコンセントが使えなくて困る代表格として今上がってるんだけど、冷蔵庫も落ちているのには参るわ
勘弁してくれーー
しーかーも湯沸かし器も電源入らないから今夜は水風呂
という新たな恐怖に今気がついたところ・・・
どおしよ・・・
でもこのパソコン周り&今居るリビングはバリバリ元気。何が何だか全く分からないぜぃ![]()
村上春樹氏が『雨天炎天-ギリシャ・トルコ辺境紀行』という本の中で、
「トルコという国のある部分は、良くも悪くも、確実に僕の想像力を凌駕している」
と書かれている個所があって、いつもこの個所がなぜか心に残っているのだけど、今日もまさにこの心境にぴったり・・・![]()
果たしてこの不可解な部分的停電がトルコだから起こっているのかそうでないのかは議論の余地があるところだけど、少なくとも私の中では・・・
ま、結論はas soon as possibleで何もかもが復旧してくれないと困るわ。
- 雨天炎天―ギリシャ・トルコ辺境紀行 (新潮文庫)/村上 春樹
- ¥380
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もう早起きしてやるしかない
だよ、これは・・・のイスタンブルに行くってゆー高いテンションにより支度するしかなさそうだ
という半ばめちゃくちゃな企画があったため


、と若干落ち気味だった所にさらに拍車をかけられた。
とそれが本当だとしたらすっごく悔しく思うもので。
してる感が否めず・・・


