竹島宏の歌MAX 

来週5月9日〜5月13日

 

の放送予定は!!

 

 

 

M-1「恋町カウンター」竹島 宏

 M-2「忘れ雨」出光 仁美

 M-3「江差の繁次郎」天野 涼

M-4 「せつな川」篁 紗をり

 M-5「別れのサンバ」竹島 宏(今日の1曲)

 

 

 

全盲のシンガー・ソング・ライター

 

長谷川きよしさんの曲「別れのサンバ」

 

 

 

歌い出しの歌詞が

 

何んにも 思わず 涙も 流さず

 

「何んにも」  ?(゚Д゚≡゚Д゚)エッナニナニ?

 

その歌詞がちょっと、衝撃的でした

 

 

「別れのサンバ」について、長谷川さんは、

 

「人の心を和ませるような歌ではなく、人の心に風を巻き起こすようなもの、衝撃を与えるような歌をつくりたかった」とのこと

 

 

シャンソン、サンバ、ラテン、ジャズ、ロックなどあらゆるジャンルの音楽を取り入れ独特のスタイルを確立した長谷川きよしさん。

 

2005年頃、椎名林檎さんと共演し、はじめて知りました汗

 

圧倒的な歌唱力とギター・テクニックは、必見です

 

長谷川きよし オフィシャルサイト

 

 

 

 

毎日新聞 演歌・歌謡ラボにこんな記事が

竹島宏 ノンジャンルを宣言

 

「演歌」を極めようとする冠に対して「ノンジャンル」を宣言するのが竹島宏。

昨年15周年記念盤「月枕」(松井五郎詞、都志見隆曲、テイチク)を発売し、演歌・歌謡部門の年間3位のヒット(オリコン調べ)。

 

先月、同じ詞曲のコンビの「恋町カウンター」を発表した。

両曲とも「演歌以前」の「流行歌」時代の美点を際立たせたポップ歌謡である。

 

 「『月枕』は難しい曲で歌唱力を磨かせてもらった。

『恋町~』はキャッチーでおしゃれで、いろんな側面から見ても“いい歌”だと思う」

冷静に判断する。

 

松井、都志見ともにポップスのヒットメーカーである。

 

竹島は管弦楽からジャズやアフリカンバンドとの共演まで多彩な環境で「歌」を探る。

「音楽の幅を広げ、自分の歌を構築したい」と発展途上の勢いを語る。

 

毎日新聞 演歌・歌謡ラボ

2018年4月5日 14:46

 

 

竹島宏
恋町カウンター

 

 

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