みなさん、こんにちは(´∀`)
自宅で日曜日を過ごしております。
…今夜は夜勤ですが(笑)
社会福祉主事のテキスト読んでます。
レポート終わらないんです!
さてさて。
ブログ件名をみていただけたかと思いますが。
先月、緊急手術を受けました。
冗談ではなく、本当です(T_T)
ある日の早朝より鈍い痛みがありましたが、お昼には激痛とかわりました。
ロキソニンを2錠飲んでも効果ゼロ。
自分が住む、仙南地区の病院は木曜午後休診が多く、専門医がないことから、仙台は長町にある日帰り手術の病院を予約し、激痛に耐え悲鳴をあげながらひとり1時間東部道路を走り、午後イチに受診する形となりました。
(ダンナさんとは連絡取れず)
問診票も詳しくかけず、すぐにベッドに横になり、痛みを抑えるためにボルタレンを入れても効果なし。
この時点で総合病院へ入院の可能性がありました。
少し時間が空いたところで、詳しく検査すると、このまま放置したら危険な状況となりかねないため、その病院で緊急手術をする形となったのです。
有無を言わせず麻酔を打たれ、意識朦朧となったために、手術したくないとは言えませんでした。
手術後までダンナさんと連絡は取れず、結局会社に直接連絡をして迎えにきてもらいました。
(商談中でスマホの電源を切っていたそうです)
この週末は富里スイカロードレースがありましたが、運転はダンナさんがしています。
むしろ、させてくれませんでした。
ダンナさん、スイカ走りたがっていたからね。
もちろん自分はDNSです。
ランニングを含む運動は、痛みが消失してからOKと言われています。
献血は術後6ヶ月はアウトなので、来年までお預けです。
今回術後2週間過ぎたので、ご報告します。
なお手術した場所ですが…
3人に1人はなる、医療用語で【ヘモ】と言われるものです。
闘病記も書いていきますね(=^▽^)σ











