この日のメンバーはこちら
新鍋 岩坂 木村
江畑 荒木 竹下
L:佐野
第1セットは、前日力を発揮出来ずに途中交代した荒木のブロックポイントでスタート。その後、日本は江畑や岩坂・木村・荒木等が満遍なくスパイクを決める。韓国もキムヨンギョンやファンヨンジュらのスパイクで得点を重ね中盤まで競り合う。しかし、韓国のサーブミスの後に木村のサーブ、バックアタックで得点すると、江畑のスパイクや韓国のミスで点差が広がり、25-21と日本が先取する。
第2セットの最初の得点も、荒木。移動攻撃が決まる。その後は木村・荒木・江畑とファンヨンジュ・キムヨンギョンによる点の取り合い。しかし江畑のスパイクが連続して決まると、新鍋のサーブポイントも出て点差が広がる。その後も荒木が決めて点数を稼ぐが、木村がブロックやネットにかかりタイムアウト。その後は江畑・新鍋のスパイクが決まるが、韓国もキムヨンギョンにボールを集めなかなか点差は広がらない。しかし終盤、江畑・木村がしっかり決めるのに対し、キムヨンギョン・ファンヨンジュにミスが出て25-18で日本が取る。
第3セットは江畑のバックアタックでスタート。その後荒木のブロックや新鍋・江畑のスパイクで点数を稼ぎ点差を広げる。しかし江畑や荒木にミスが出ると韓国も追いついてくる。中盤、木村のスパイクが決まると再び新鍋や江畑のスパイクが決まりだし、点差が広がる。終盤、中道・山口が入ると山口が躍動。移動攻撃や時間差攻撃を決める。荒木・木村もキムヨンギョン・ファンヨンジュをでシャットし、最後は山口が決めて25-17
3-0
25-21
25-18
25-17
でストレート勝ちをおさめた。
荒木選手の活躍が、ここまでで1番光りました。
そして、山口選手。全日本でやりなれたオポジットに入るときっちり仕事をしてくれます。
前日機能しなかった2枚替え。1セット目こそは機能しませんでしたが、中道選手も3セット目には本来のトス回しをしていました。
新鍋 岩坂 木村
江畑 荒木 竹下
L:佐野
第1セットは、前日力を発揮出来ずに途中交代した荒木のブロックポイントでスタート。その後、日本は江畑や岩坂・木村・荒木等が満遍なくスパイクを決める。韓国もキムヨンギョンやファンヨンジュらのスパイクで得点を重ね中盤まで競り合う。しかし、韓国のサーブミスの後に木村のサーブ、バックアタックで得点すると、江畑のスパイクや韓国のミスで点差が広がり、25-21と日本が先取する。
第2セットの最初の得点も、荒木。移動攻撃が決まる。その後は木村・荒木・江畑とファンヨンジュ・キムヨンギョンによる点の取り合い。しかし江畑のスパイクが連続して決まると、新鍋のサーブポイントも出て点差が広がる。その後も荒木が決めて点数を稼ぐが、木村がブロックやネットにかかりタイムアウト。その後は江畑・新鍋のスパイクが決まるが、韓国もキムヨンギョンにボールを集めなかなか点差は広がらない。しかし終盤、江畑・木村がしっかり決めるのに対し、キムヨンギョン・ファンヨンジュにミスが出て25-18で日本が取る。
第3セットは江畑のバックアタックでスタート。その後荒木のブロックや新鍋・江畑のスパイクで点数を稼ぎ点差を広げる。しかし江畑や荒木にミスが出ると韓国も追いついてくる。中盤、木村のスパイクが決まると再び新鍋や江畑のスパイクが決まりだし、点差が広がる。終盤、中道・山口が入ると山口が躍動。移動攻撃や時間差攻撃を決める。荒木・木村もキムヨンギョン・ファンヨンジュをでシャットし、最後は山口が決めて25-17
3-0
25-21
25-18
25-17
でストレート勝ちをおさめた。
荒木選手の活躍が、ここまでで1番光りました。
そして、山口選手。全日本でやりなれたオポジットに入るときっちり仕事をしてくれます。
前日機能しなかった2枚替え。1セット目こそは機能しませんでしたが、中道選手も3セット目には本来のトス回しをしていました。