お久しぶりぶりでしゅwwwwwww

いやー久々ね書くの

久々すぎて手が震えちゃってるってのは嘘だけどもね

今年も残り僅かですけど皆さんはいかがお過ごしでしょうか

僕は今年ここに書ききれないくらい色んな事がありまして

人生が変わりまくった年でしたかね

20年間の人生の中で一番変化があったかもしれません

ずっと一緒にいたい人もできて将来のことも考えつつあります

なーんてなに真面目なこと書いてんだってwwwwwwwww

っていう話ですけど

居酒屋で働くのも今年で終わりとなりまして

まー忘年会シーズンですね

今日は14人の予約が入り、10人が外国人でしたw

マジで何言ってるかわからんw

先に外人二人が入ってきたんだけど

おしぼり渡したら

「アメリカデゴザイマス」←ありがとうございますって言おうとしてる

とか言われて一人で爆笑しながら働いてたww

まあその後も続々と予約の人たちが入ってきて

飲み会がスタートしたわけだけど

外人だと思って、飲み物飲むジェスチャーして

「オカワリYES?ビール?」

とか言ったら

「あ、生で」

って言われた時は赤面戦隊トマト汁プシャーだったね

でも外人の飲み方っていいね

すげえ楽しそうでファッキューメーンッて感じだった

だからさ俺もさその輪に溶け込みたくて

思い切って石川遼君もやってるスピードラーニングで鍛えた英語力で

飲み物のおかわりを聞きに言ったんだよ

「You drink want you?」

って

そしたらウンコみたいな面したインド人っぽいやつに

「ハァ?」

って言われた。




















やっほ~~~~☆

炎の料理人トマトだよ☆

炎って「ほのう」じゃなくて「ほのお」なんだよ?

知ってた?

やっほ~~~~~☆


みんなお待ちかね料理ブログ第二弾だよ?☆

主婦の人とか一人暮らしの人とか主夫の人は必見だよ?☆


今日は生姜焼きを作るよ?

まず皆の家の冷蔵庫に必ずあるタレに付け込んだ豚肉を用意してね?

$トマト伝説


これだよ?

じゃんじゃんいくよ?


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魔法のフライパンに油をたらすよ?


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肉投入~☆

おいしそう!☆

もう食べたいよね?☆

でも豚肉はちゃんと火を通してからだよ?我慢☆我慢☆

ここで豚肉をよく知らない人にマメ知識だよ?


日本では弥生時代の遺跡から出土し当初イノシシと思われていた骨が豚の骨と判明した。古墳時代の遺跡からも豚の骨は出土している。『日本書紀』、『万葉集(萬葉集)』、『古事記』に猪飼、猪甘、猪養などという言葉があり(「猪」は中国ではブタのことを指す)、その当時は日本でも豚の飼育が行われていたことが窺える。
その後、天武天皇5年675年に最初の肉食禁止令が出され、4月1日から9月30日までの間、稚魚の保護と五畜(ウシ・ウマ・ニホンザル・ニワトリ・イヌ)の肉を食べてはいけないとされたがこれに豚は含まれていなかった。戦国時代にキリスト教イエズス会の宣教師たちが、キリシタン大名たちを介して肉食の慣習を日本に持ち込んだため、一時的に豚肉が食べられるようになった。
やがて日本の大部分の地域では豚肉を食べる習慣は廃れ、わずかに薩摩藩と南西諸島では日常的に養豚が為されていた。琉球では17世紀以前は牛肉がその座を占めていたが、羽地朝秀の改革によりウシの食用が禁止され、その後冊封使節団を接待するため王府によりブタの大量生産が奨励された事なども相まって、牛肉に代わる存在となっていった。そして、現在の沖縄料理では最も重要な食材となっている。沖縄で飼育されている豚は、1385年に渡来したという琉球王国時代より続く血統の黒豚「アーグ」が有名。「アグー」または「シマウヮー(“島豚”の意)」とも。
一方薩摩でも、かごしま黒豚の豚肉を用いた薩摩料理が発達した。1827年(文政10年)の佐藤信淵著『経済要録』には、薩摩藩の江戸邸では豚を飼育し、それによって取れた豚肉を町で売っていたという記録が為されている。また、江戸ではももんじ屋などで食べられた。1845年(弘化2年)5月2日の書簡によれば、江戸幕府最後の征夷大将軍・徳川慶喜は、島津斉彬から父・徳川斉昭宛てに豚肉が送られていたという。そのせいか、彼は豚肉を好んで食べており、下々の者たちから「豚一様」と呼ばれていた。「豚一様」とは、「豚肉がお好きな一橋様」の略称である。西郷隆盛も脂身のたっぷりついた豚肉料理が大好物だったという。新選組も西本願寺駐屯時に、松本良順の勧めで神戸から子豚を持ち込んで養豚し、食べていた。豚の解体は京都木屋町の医者・南部精一の弟子に依頼していた。福澤諭吉著『西洋衣食住』には、大坂にあった緒方洪庵の適塾にて学ぶ塾生たちも豚を食べていたとの記録がなされている。
明治維新以後は日本全土で豚肉が一般に食べられるようになり、夏目漱石の小説『吾輩は猫である』にもそのことに関する記述が見られる。特に関東大震災後の関東地方ではにわかに養豚ブームが起き、豚肉の供給量が増え安価になったため、庶民たちにも比較的手の届くものとなった。関東を中心とする多くの地方で「肉」と言えば豚肉のことを指すようにもなった。なお、近畿地方で「肉」と言えば牛肉のことを指し、豚肉は「豚」と呼ばれる事が多い。従って近畿では、豚肉などを使った中華まんのことを「肉まん」とは呼ばず「豚まん」と呼ぶ。


WAO!!!!!すごい分かりやすいね☆

じゃんじゃん続くよ?

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どんどん焼くよ?

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2、3分したら大分焼けてきたよ?

もう食べれるよぉ!!!!!☆

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ご飯の上にキャベツ乗せるよ!!☆


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その上に肉乗せるよ!!!☆


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マヨちゅっちゅして出来上がりだよ!☆

ほら簡単!☆


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ごちそうさまです☆



味は焦げてて微妙に美味しくなかったよ?

1口目はおいしかったよ?

3口目くらいからちょっと違和感あったよ?

6口目には失敗作だと認めました。

皆には、まじうめええええええええええええええええって言ってましたけど

まぁ抜群ではなかったです。

修行に戻ります。