タイトルにあるように、リボーンの夢小説です。注意書き(設定説明??)をするんで見てください!
ツナ京、獄ハル、ヒバピン、骸髑の、超NLです←
骸と雲雀さんが若干変態発言等をするかもしれません。嫌な方は今のうちにお逃げください。他のキャラも崩壊が多少ある・・・かもです
10年後の話が主ですね。たまに10年バスーカで入れ替わったりぐらいでしょうか、はい。
こんくらいかなー・・・はい、今「うわ何これぇ・・・」とか思った人!カラスが鳴く前にお家に帰ろうね!←
ではでは、始まりです!!
標的1
ツナ「たまにはさ、皆でどっかお茶しにいかない??ほら、皆最近任務頑張ってるし たまには羽を伸ばすのもいいんじゃないかなって・・・・」
とは言ったけどさ・・・・
雲雀「死ね!!」
と言ってトンファーを振り回してる雲雀さんと――
骸「クハハハハ!!面白いことを言いますね。輪廻送りにしてやりますよ!!」
と言って三叉の槍を振り回してる骸と――
獄寺「テメーらはいつもいつも ぅるせぇんだよ!!」
と言ってダイナマイトを投げてる獄寺君と――
京子「わぁー凄ーい!花火??」
と言って目を輝かせてる京子ちゃんと―――
店員「ひぃぃっっお、お客様!!お止めくださいぃぃぃっっ!!!」
と言ってる店員さん―――
何故こんな状況になったのだろうか。何故あの時にこんなことを言ったのだろうか。
今、後悔するオレって 昔っから全然進歩無い―――
時はさかのぼり、3時間前―――
ハル「はひっここが新しく改築された並盛喫茶なんですねー!前と雰囲気が全然違います!」
改築された並盛喫茶に一番にハルが足を踏み入れる。
京子「そうだね!お洒落になったってゆうか・・・凄く落ち着くね!」
ま、実際見てみれば一目瞭然。シャンデリアとかがついてたりしていかにもリッチそーな雰囲気がしている。
獄寺「ケッ女は気楽でいいッスねー10代目」
と、煙草を吸いながら入って来たタコ寺、間違った、アホ寺、あれ??、五話寺、あ、獄寺は10代目ことツナに尋ねる。
ツナ「そ、そうなんだけどさ・・・・」
と、言い後ろを見るツナ。後ろにいるのは
雲雀「イーピン・・・好きだよ・・・」←崩壊
イーピン「ひっ雲雀さん!!?他の人が見てますって!!止めてください!!//」
元・並盛中風紀委員長にして最強の不良、現・ボンゴレ雲の守護者の雲雀恭弥と、元・殺し屋、現・楽々軒でバイト中の中国娘のイーピンがいた。見ると雲雀がイーピンを口説いて、え??違う?? イーピンに抱きついている。またその後ろには
骸「ああ!!僕の愛しい可愛いクローム!!」
クローム「・・・・眠い・・・・」
六道ナッポーこと六道骸が(逆じゃね??)黒曜ヒロインのクロームにセクハラをしていr 骸「してません!!!」
・・・これもまた抱きついていた。
ツナ「あそこでイチャイチャしてる大の大人を見るとちょっと・・・ね・・・・しかもあれがオレらの関係者だと思うと恥ずかしくてたまんないよ!!」
あ、はーい、賛成さんせーぃ 僕もそう思いマース
周りの大半の人が視線をそらしている。なかには軽蔑の目を向けている人もいる。
獄寺「っアイツらーーー!!10代目に迷惑掛けやがって!!!」
ハル「ツナさーん!早く座りましょーーよーー!!」
ツナ「(はぁ・・・まったく 疲れるなぁこの人達)と、とりあえず 皆、座ろうか」
10分後―――
京子「・・・でね、凄く美味しいケーキ屋さんを見つけたんだーっ」
ハル「はひぃっっそれはビッグニュースですーー!!」
イーピン「あ、そのケーキ屋さんって楽々軒の隣に出来た新しいお店じゃないですか??私も出前で行ったことありますよー!」
クローム「私も・・・骸様と行ったことがある・・・・」
凄く仲よさそうに盛り上がっている女性群。
その遠くにあるテーブルに座っている男性郡はというと
雲雀「・・・・・・」
骸「・・・・・・」
ツナ「ほ、ほら、雲雀さんも骸も、仲良くしましょうよ」
焦りながらも、なんとか沈黙を破るツナ。
獄寺「テメーらのだけ任務の報告書がでてねぇんだよ!!早く出しやがれ!!」
そう。皆でお茶を飲みにいくというのは雲雀と骸に報告書を貰うための企画だったのだ。ビックリドッキリ!!←
雲雀「なんだ・・・それだけのためにこんなことに連れてきたわけ??」
眉間にシワを寄せながら口を開く雲雀。
骸「めんどくさいことしますねぇボンゴレ。・・・大体何故クロームがあんな遠いところにいなくちゃならないんですか!!?∑はっ さ、さてはボンゴレ!!いつも報告書をだしていないからその恨みをッッ!!?うわぁぁ!なんですか貴方はァァ!!人の面を被った鬼ですかァァァァ!!!」
ツナ「クロームがいたらお前、人のはなし全然聞かないだろ!!アジトにいるときも部屋にこもりっぱなしだし!しかもオレは人間だって!!」
雲雀「報告書はアジトに帰ってから渡すからもう帰ってもいいかい??イーピンと一緒に」
と言い席を立つ雲雀。
ツナ「∑帰らないで下さい!!!それにたまにはイーピンも、あーやって京子ちゃん達と話したりしたら楽しいと思うs」
雲雀「それは無いね。イーピンは僕と居た方が絶対楽しいから」
はい、即答ー。
ツナ「(分かんのかよ!!!!??)そ、そうですかーひ、雲雀さんはイーピンのどこが好きなんですか??(汗」
なんとか雲雀を留めようとイーピンの話題をだすツナ。
すると、雲雀は立ち止まり瞬きをしながらツナを見、薄笑いを浮かべながら席に戻った。
よかったね、ツナ!!←
雲雀「フッ・・・何を聞くのかと思えば。イーピンはここからブラジルくらいまで好きだよ」
ツナ「へ、へぇー・・・・(引」
照れ無しに普通に答える雲雀。すると
骸「クフフ、君の愛はその程度なんですか??雲雀恭弥。僕は地球を一周するくらいクロームのことを愛しています!!」
雲雀「あ、さっきの訂正。僕は火星までイーピンを愛してるから」
骸「おっと、僕としたことが間違ってしまいました。僕は月までクロームを愛しt(以下略」
雲雀「さっきのは嘘だよ。本当はもう銀河系ごと愛してるから」
骸「本当はこれが本当です!僕h」
ツナ「さっきから聞いてりゃ お前らは子供かァァァァァァ!!!!」←崩壊
ふぅ・・・一旦休憩。続きはまた後日書きますノシ
ツナ京、獄ハル、ヒバピン、骸髑の、超NLです←
骸と雲雀さんが若干変態発言等をするかもしれません。嫌な方は今のうちにお逃げください。他のキャラも崩壊が多少ある・・・かもです
10年後の話が主ですね。たまに10年バスーカで入れ替わったりぐらいでしょうか、はい。こんくらいかなー・・・はい、今「うわ何これぇ・・・」とか思った人!カラスが鳴く前にお家に帰ろうね!←
ではでは、始まりです!!
標的1
ツナ「たまにはさ、皆でどっかお茶しにいかない??ほら、皆最近任務頑張ってるし たまには羽を伸ばすのもいいんじゃないかなって・・・・」
とは言ったけどさ・・・・
雲雀「死ね!!」
と言ってトンファーを振り回してる雲雀さんと――
骸「クハハハハ!!面白いことを言いますね。輪廻送りにしてやりますよ!!」
と言って三叉の槍を振り回してる骸と――
獄寺「テメーらはいつもいつも ぅるせぇんだよ!!」
と言ってダイナマイトを投げてる獄寺君と――
京子「わぁー凄ーい!花火??」
と言って目を輝かせてる京子ちゃんと―――
店員「ひぃぃっっお、お客様!!お止めくださいぃぃぃっっ!!!」
と言ってる店員さん―――
何故こんな状況になったのだろうか。何故あの時にこんなことを言ったのだろうか。
今、後悔するオレって 昔っから全然進歩無い―――
時はさかのぼり、3時間前―――
ハル「はひっここが新しく改築された並盛喫茶なんですねー!前と雰囲気が全然違います!」
改築された並盛喫茶に一番にハルが足を踏み入れる。
京子「そうだね!お洒落になったってゆうか・・・凄く落ち着くね!」
ま、実際見てみれば一目瞭然。シャンデリアとかがついてたりしていかにもリッチそーな雰囲気がしている。
獄寺「ケッ女は気楽でいいッスねー10代目」
と、煙草を吸いながら入って来たタコ寺、間違った、アホ寺、あれ??、五話寺、あ、獄寺は10代目ことツナに尋ねる。
ツナ「そ、そうなんだけどさ・・・・」
と、言い後ろを見るツナ。後ろにいるのは
雲雀「イーピン・・・好きだよ・・・」←崩壊
イーピン「ひっ雲雀さん!!?他の人が見てますって!!止めてください!!//」
元・並盛中風紀委員長にして最強の不良、現・ボンゴレ雲の守護者の雲雀恭弥と、元・殺し屋、現・楽々軒でバイト中の中国娘のイーピンがいた。見ると雲雀がイーピンを口説いて、え??違う?? イーピンに抱きついている。またその後ろには
骸「ああ!!僕の愛しい可愛いクローム!!」
クローム「・・・・眠い・・・・」
六道ナッポーこと六道骸が(逆じゃね??)黒曜ヒロインのクロームにセクハラをしていr 骸「してません!!!」
・・・これもまた抱きついていた。
ツナ「あそこでイチャイチャしてる大の大人を見るとちょっと・・・ね・・・・しかもあれがオレらの関係者だと思うと恥ずかしくてたまんないよ!!」
あ、はーい、賛成さんせーぃ 僕もそう思いマース
周りの大半の人が視線をそらしている。なかには軽蔑の目を向けている人もいる。
獄寺「っアイツらーーー!!10代目に迷惑掛けやがって!!!」
ハル「ツナさーん!早く座りましょーーよーー!!」
ツナ「(はぁ・・・まったく 疲れるなぁこの人達)と、とりあえず 皆、座ろうか」
10分後―――
京子「・・・でね、凄く美味しいケーキ屋さんを見つけたんだーっ」
ハル「はひぃっっそれはビッグニュースですーー!!」
イーピン「あ、そのケーキ屋さんって楽々軒の隣に出来た新しいお店じゃないですか??私も出前で行ったことありますよー!」
クローム「私も・・・骸様と行ったことがある・・・・」
凄く仲よさそうに盛り上がっている女性群。
その遠くにあるテーブルに座っている男性郡はというと
雲雀「・・・・・・」
骸「・・・・・・」
ツナ「ほ、ほら、雲雀さんも骸も、仲良くしましょうよ」
焦りながらも、なんとか沈黙を破るツナ。
獄寺「テメーらのだけ任務の報告書がでてねぇんだよ!!早く出しやがれ!!」
そう。皆でお茶を飲みにいくというのは雲雀と骸に報告書を貰うための企画だったのだ。ビックリドッキリ!!←
雲雀「なんだ・・・それだけのためにこんなことに連れてきたわけ??」
眉間にシワを寄せながら口を開く雲雀。
骸「めんどくさいことしますねぇボンゴレ。・・・大体何故クロームがあんな遠いところにいなくちゃならないんですか!!?∑はっ さ、さてはボンゴレ!!いつも報告書をだしていないからその恨みをッッ!!?うわぁぁ!なんですか貴方はァァ!!人の面を被った鬼ですかァァァァ!!!」
ツナ「クロームがいたらお前、人のはなし全然聞かないだろ!!アジトにいるときも部屋にこもりっぱなしだし!しかもオレは人間だって!!」
雲雀「報告書はアジトに帰ってから渡すからもう帰ってもいいかい??イーピンと一緒に」
と言い席を立つ雲雀。
ツナ「∑帰らないで下さい!!!それにたまにはイーピンも、あーやって京子ちゃん達と話したりしたら楽しいと思うs」
雲雀「それは無いね。イーピンは僕と居た方が絶対楽しいから」
はい、即答ー。
ツナ「(分かんのかよ!!!!??)そ、そうですかーひ、雲雀さんはイーピンのどこが好きなんですか??(汗」
なんとか雲雀を留めようとイーピンの話題をだすツナ。
すると、雲雀は立ち止まり瞬きをしながらツナを見、薄笑いを浮かべながら席に戻った。
よかったね、ツナ!!←
雲雀「フッ・・・何を聞くのかと思えば。イーピンはここからブラジルくらいまで好きだよ」
ツナ「へ、へぇー・・・・(引」
照れ無しに普通に答える雲雀。すると
骸「クフフ、君の愛はその程度なんですか??雲雀恭弥。僕は地球を一周するくらいクロームのことを愛しています!!」
雲雀「あ、さっきの訂正。僕は火星までイーピンを愛してるから」
骸「おっと、僕としたことが間違ってしまいました。僕は月までクロームを愛しt(以下略」
雲雀「さっきのは嘘だよ。本当はもう銀河系ごと愛してるから」
骸「本当はこれが本当です!僕h」
ツナ「さっきから聞いてりゃ お前らは子供かァァァァァァ!!!!」←崩壊
ふぅ・・・一旦休憩。続きはまた後日書きますノシ
