9月頭

娘希望で、少し遅い誕生祝いにスイパラへ。

娘は推しのセットを別料金で頼んでご満悦おねがい

ケーキも美味しかったけれど、正直一番カレーが好きかも爆笑

私も色々食べられて楽しかった。

誕生日のプレートも予約したので、お店の方が家族写真を撮ってくれたのだけれど、それを後で見て、

自分の体型に絶句…。

わかっていたけれど、現実を突きつけられましたチーン

やっぱりもう少し痩せたいなーえーん


9月上旬

母が市立病院から、リハビリ病院に転院。

結局また元の、父親と同じ病院に戻ることになったのだが、今回は元々この病院の依頼で市立病院に転院した為か?

リハビリ病院という扱いではなく、手術後の療養型リハビリということで、普通病棟のリハビリ科に入院という形になるよう??

要は90日間も居られないということらしい。

と言うことは、別のリハビリ病院に行っていたら、90日いられたということなのだろうか?と移った後で思ったのだが、後の祭りだし、そもそも母はこの病院に戻って来たがっていたので、希望が叶って良かったのだろう。


ソーシャルワーカーのSさんが、今後についてどうしたいのか、確認に来てくれる。

このやりとり、何度目だろうか…。

母に関しては、歩いて階段を上がれるようになれば一番ありがたい、入院期間に無理なら、別の施設も検討、と言った話をする。

父について、少し前にSさんから電話があって、Sさんから紹介された仲介業者さんを通して、施設の見学に行く予定だったのだけれど、落ち着いていた父のセクハラが再発したことなどもあって、他の施設も難しいので、家族が良ければ、今の病院の、療養病棟に居させて貰えるとのこと。

お父さんにとっては施設より更に自由度が無くなってしまうし、ただ生かされているような状態になってしまうので、かわいそうだけれど、家族にとっては、経済的にも正直とてもありがたい話だったので、お願いすることにした。

これで父親は、死ぬまでこの病院にいることになると思うと心苦しいが、色々な意味で安心でもあり、なんとも複雑な心境だ。