マーメイドステークスの2018予想 出走馬・軸馬 

マーメイドステークスの2018予想 出走馬・軸馬 

【第23回 マーメイドステークス2018(GIII) 3歳以上オープン 2,000 (芝) (牝) ハンデ】 レース展開の予想、出走馬、注目馬などのデータを公開しております。


テーマ:

6/10(日)阪神11R・芝2000m(ハンデ)にて
《マーメイドS》が開催されます。

 

 




毎年のように高配当が飛び出している
牝馬限定のハンデキャップ重賞。


果たして2018年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


まずは出走馬を見ていきましょう。


==============
人気上位が予想される注目馬
==============


キンショーユキヒメ

前走の福島牝馬Sで重賞初V。

持ち前の末脚を生かして
コンビを組んだ秋山騎手にJRA全10場
重賞制覇の大記録をもたらした。

阪神では掲示板を外したことがなく
コース替わりは歓迎と言っていいだろう。

今の充実度なら昨年このレース4着の
雪辱を果たす可能性“大”だ。


ミリッサ

16年のオークス馬シンハライトの半妹。

ヴィクトリアMの1~3着馬が出走した
阪神牝馬Sでは7着とはいえ0秒4差。

3歳時にはチューリップ賞・ローズSで
共に4着など主要レースでも善戦している。

今回の相手関係なら格上の雰囲気すらあり
良血のさらなる飛躍を期待したい。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


トーセンビクトリー

中山牝馬Sで重賞初Vを飾ったが
続く阪神牝馬Sでは6着と敗退。

道悪も敗因の一つだったろうが
同馬には距離が短く、ヴィクトリアMを
回避してここへ照準を合わせてきた。

巻き返しへ向け調教を順調にこなしている。

トップハンデを乗り越え
2つめのタイトルを掴み取りたい。


レイホーロマンス

今年の英2000ギニー(英G1)を制した
サクソンウォリアーと同じ牝系の出身。

同馬も今年に入り愛知杯で2着
中山牝馬Sで3着と堅実な走りで
ともに上がり最速をマーク。

前走の福島牝馬Sでは5着だったが
4角で前が壁になる不利があってのもの。

重賞で好走を続けている同馬の
重賞初勝利に期待したい。


エテルナミノル

一瞬の切れというよりは
長くいい脚を使うタイプの馬。

それだけに前で運ぶ形が理想で
過去6勝はいずれも4コーナーで
3番手以内につけていた。

近走は後手を踏んで得意の形に
持ち込めていないだけに
やはりスタートがポイントだろう。

愛知杯覇者の意地を見せたい。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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過去10年のデータ考察
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まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


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人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【2-1-1-6】
2番人気【1-1-2-6】
3番人気【2-0-0-8】
4番人気【0-1-1-8】
5番人気【0-0-2-8】
6番人気【1-0-1-8】
7~9番人気【3-3-0-24】
10番人気以下【1-4-3-43】


平均配当は馬連が1万3508円、
3連単が32万5062円と波乱の重賞。

毎年、最低1頭は6番人気以下が
馬券に絡んでおり、人気薄の中から
最低1頭は選んでおきたい。

また、二桁人気は8頭馬券に絡んでいる。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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枠データ考察
~~~~~~~~

1枠【2-0-2-9】
2枠【0-1-1-11】
3枠【1-0-0-16】
4枠【0-3-2-13】
5枠【1-2-2-15】
6枠【2-1-1-16】
7枠【2-2-1-15】
8枠【2-1-1-16】


枠による有利不利はそれほど無いが、
内回りのためロスのある外枠よりは
中・内の方がやや良い。


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【1-3-0-6】
先行【3-2-1-30】
差し【4-3-5-42】
追込【2-2-4-32】
マクリ【0-0-0-1】


コース的にはコーナーが4つあり
極端にペースが早くなりづらいので
先行馬が残りやすいが

データ的には差し・追込みも良く
末脚勝負になる傾向が高い。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


===========
予想情報局の総括
===========


牝馬のハンデ戦だからといって
荒れるわけではないレースもある中で
このレースは穴党に貢献するレース。


前評判通りに決着しない重賞だからこそ
過去の傾向チェックは重要事項。


その上で予想を組み立てていきたい。


過去10年の傾向を見ていくと
3着以内に入った30頭中19頭が
斤量53㎏以下だった。

また、14頭が前走1000~1600万下の
クラスに出走していた。

よって、人気薄の軽ハンデ馬には注意したい。


前走の人気を見ていくと
1、2番人気だった馬の成績もいいが
6番人気以下だった馬の成績もいい。

ここは前走の低人気に惑わされないようにしたい。


前走の距離が1600m以下だった馬は
勝ったことがなく、勝ち馬は前走で
1800m以上だった馬から選びたい。


よって、今回は以上のデータを総合的に
~~~~~~~~~~~~~~~~~
判断し馬券を構築していきたい。
~~~~~~~~~~~~~~



⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


本命は【アンドリエッテ
============

好相性のパールSを3着。

軽ハンデを武器に激走に期待したい。


対抗は【キンショーユキヒメ
==============

あえてヴィクトリアMを使わずに
ここに向かってきた。

阪神とも好相性。


以上を加味した馬券戦略は

◎:アンドリエッテ
〇:キンショーユキヒメ
▲:トーセンビクトリー
△:ミリッサ
△:レイホーロマンス



大荒れが多いレースなので
手広く勝負したい。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

 

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テーマ:

6/11(日)に阪神11R・芝2000mにて
《マーメイドS》が開催されます。

 

 




毎年のように高配当が飛び出している
牝馬限定のハンデキャップ重賞。


果たして2017年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


まずは出走馬を見ていきましょう。

 

 

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マーメイドSの出走馬
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枠 馬番 馬名 斤量 騎手
1 1 アースライズ 54.0 先 中谷雄太
2 2 バンゴール 51.0 差 荻野極
3 3 プリメラアスール 51.0 逃 酒井学
4 4 クインズミラーグロ 54.0 差 幸英明
5 5 トーセンビクトリー 56.0 先 武豊
5 6 キンショーユキヒメ 51.0 差 秋山真一郎
6 7 リーサルウェポン 49.0 差 高倉稜
6 8 ローズウィスパー 51.0 追 北村友一
7 9 ハツガツオ 49.0 追 田中健
7 10 マキシマムドパリ 55.0 差 藤岡佑介
8 11 ビッシュ 55.0 差 福永祐一
8 12 ショウナンバーキン 50.0 先 松若風馬


以上、出走馬12頭になります。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


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人気上位が予想される注目馬
==============


トーセンビクトリー

中山牝馬Sで重賞初Vを飾った。

続く阪神牝馬Sでは6着と敗退。

道悪も敗因の一つだろうが、
距離が短く、ヴィクトリアMを回避して
ここへと照準を合わせてきた。

今回は実績のある2000mの舞台。

老獪なる武豊のレースメイクで
重賞2勝目なるか注目。


マキシマムドパリ

2走前の愛知杯では準OPからの
格上挑戦という立場ながら53kgで
一気に重賞制覇を成し遂げた

前走の大阪城Sでは13着に敗れたが
直線で手綱を引く不利があってのもの。

その際に少し球節をひねったが、
すぐに放牧に出しキッチリと回復。

今回は牝馬限定戦だし、
渋った馬場も走れる馬なので雨が
降っても問題なく、道悪も歓迎。

地力でどこまでやれるか期待。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


クインズミラーグロ

前走の福島牝馬Sはスタートが
今ひとつで後ろからの競馬になり、

そこからすごい脚で追い込んで
直線ではいったん先頭に立ったものの
ゴール寸前で2頭に差され3着。

牝馬G3で3戦連続3着とあと一歩の成績が続く。

何とかここで善戦マンを卒業して
重賞タイトルを獲りたいところ。


ビッシュ

オークス3着、紫苑Sを優勝するなど
昨秋までは活躍を見せていた。

ただ、それ以降は全くと言っていいほど
着順を上げることが出来ていない。

今回は今後を占う上でも試金石となる一戦。

近走の不振を払拭して巻き返しを期す。

秋の飛躍への足掛かりにしたいところ。


アースライズ

1000万Vからの格上挑戦だが
愛知杯3着や福島牝馬Sでの4着など
重賞でも引けは取らない実績。

左前脚の故障で約10ヶ月の
長期休養を強いられていたが、

今回は前走を使った分の上積みも
期待できるし、コース相性も良い。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


============
過去10年のデータ考察
============


まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


~~~~~~~~~
人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【2-1-1-6】
2番人気【2-0-2-6】
3番人気【1-0-0-9】
4番人気【0-1-1-8】
5番人気【0-1-2-7】
6番人気【1-0-1-8】
7~9番人気【3-3-0-24】
10番人気以下【1-4-3-43】


平均配当は馬連が1万3572円、
3連単が32万6971円と波乱の重賞。

6番人気以下が計16頭も馬券に
絡んでおり、馬券に絡まなかった
年は過去10年で一度もない。

人気薄を絡めて馬券を組み立てるべき。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


~~~~~~~~
枠データ考察
~~~~~~~~

1枠【2-0-1-10】
2枠【0-1-1-11】
3枠【1-0-0-16】
4枠【0-2-3-13】
5枠【1-2-2-15】
6枠【3-1-1-15】
7枠【1-3-1-15】
8枠【2-1-1-16】


枠による有利不利はそれほど無いが、
内回りのためロスのある外枠よりは
中・内の方がやや良い。


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【1-3-0-6】
先行【2-2-1-31】
差し【5-3-5-43】
追込【2-2-4-30】
マクリ【0-0-0-1】


コース的にはコーナーが4つあり
極端にペースが早くなりづらいので
先行馬が残りやすいのだが、

データ的には差し・追込みが良く
末脚勝負になる傾向が高い。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


==========
予想情報局の総括
==========


牝馬のハンデ戦だからといって、
荒れるわけではないレースもある中で
このレースは穴党に貢献するレース。


傾向としては荒れやすい事が挙げられる。


過去10年の3着内30頭中14頭が
7番人気以下の馬と、下位人気馬が
台頭する可能性が高い一戦。


前評判通りに決着しない重賞だからこそ
過去の傾向チェックは重要事項。


その上で予想を組み立てていきたい一戦だ。


過去10年の傾向を見ていくと
軽ハンデの馬がかなり好走しており、

10番人気以下で馬券に絡んだ
8頭のうち7頭がハンデ53kg以下。


また、レース内容の傾向としては
上がりの速い馬が好成績を残しやすい。


過去10年で馬券になった馬30頭のうち
20頭が上がり3位以内の脚を使っている。


前走の距離は1800~2000mが中心。

頭はこの距離を使った馬から買いたい。


よって、前走1800~2000mを使った馬を頭に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
軽ハンデの馬を穴馬に予想したいと思う。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


本命は【クインズミラーグロ
==============

前走は不利がありながら、
上り最速の3着。

今年に入り本格化してきた馬だ。


対抗は【アースライズ
===========

1000万下を勝利しての参戦だが、
重賞での好走実績は十分だ。


以上を加味した馬券戦略は

◎:クインズミラーグロ
◯:アースライズ
▲:マキシマムドパリ
△:バンゴール 
△:トーセンビクトリー 



穴馬の激走も多いレースなので
手広く勝負したい。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!

 

 

 

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また新たな情報を入手し次第、ブログ更新させて頂きます。

 


テーマ:
6/12(日)に阪神11R・芝2000mにて
《マーメイドS》が開催されます。





毎年のように高配当が飛び出している
牝馬限定のハンデキャップ重賞。


果たして2016年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


まずは出走馬を見ていきましょう。


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マーメイドSの出走馬
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枠 馬番 馬名 斥量 脚質 騎手
1 1 ココロノアイ 55.0 差 横山典弘
2 2 ナムラアン 55.0 先 池添謙一
3 3 アカネイロ 51.0 先 中谷雄太
3 4 レッドオリヴィア 52.0 差 秋山真一郎
4 5 ハピネスダンサー 53.0 先 川田将雅
4 6 ショウナンバーキン 50.0 先 藤懸貴志
5 7 ヒルノマテーラ 51.0 差 四位洋文
5 8 タガノエトワール 54.0 差 小牧太
6 9 メイショウマンボ 56.0 差 武幸四郎
6 10 ゴールドテーラー 50.0 先 岩崎翼
7 11 ウインリバティ 53.0 逃 松山弘平
7 12 リラヴァティ 53.0 先 松若風馬
8 13 シュンドルボン 56.0 差 田辺裕信
8 14 シャイニーガール 49.0 逃 酒井学


以上、出走馬14頭になります。


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


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人気上位が予想される注目馬
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シュンドルボン

前走のヴィクトリアマイルでは
良いとこ無しの9着と大敗したが、

マイルのスピードレースでは
キレ負けするのは致し方ない。

今回の舞台は阪神2000mなので
コース適性は前走よりも好転するので
ここは巻き返しを期待したい。

ただし、トップハンデの56kgは懸念。

それでも相手関係を見渡すと、
レースの中心的存在なのは確か。


ナムラアン

前走の都大路Sではスローの逃げで
強敵を撃破し勝利。

今回が重賞初挑戦となる。

課題であったゲートの不安も
地道に重ねてきた練習の成果が表れだし
素材の良さが開花してきた。

1800mで4勝の千八巧者だが、
2000mでも勝っている実績があるので
重賞初制覇も十分射程圏内。




ココロノアイ

前走の阪神牝馬Sは0.5秒差の5着。

予定していたヴィクトリアMを
除外になったのでココに切り替えた。

叩かれて一変していれば、能力は一枚上。

現4歳屈指の実力を発揮できれば、
重賞3勝目の期待が膨らむ。

ただし、斥量55kgは同馬にしては
評価されすぎな感があるので懸念。


リラヴァティ

半妹は今年の桜花賞2着、
オークス制覇とクラシックを
沸かせたシンハライト。

姉である同馬も使いつつ地力を強化し
5歳を迎え本格化の兆しを見せている。

ハンデも53kgと軽量なので
初重賞Vのチャンス到来。

阪神2勝の実績からも侮れない存在。


レッドオリヴィア

1600万下の難波S、パールSと
素質馬を相手に連続して2着。

2着ではあるが首差の接戦であり
悲観するような内容では無い。

実績では見劣るものの、
52kgの軽ハンデを活かせれば
出番があってもおかしくない。

個人的に相手として最も期待している。




============
過去10年のデータ考察
============


まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


~~~~~~~~~
人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【2-1-1-6】
2番人気【2-0-2-6】
3番人気【1-1-0-8】
4番人気【0-1-1-8】
5番人気【0-1-1-8】
6番人気【0-0-1-9】
7~9番人気【4-2-0-24】
10番人気以下【1-4-4-42】


平均配当は馬連が1万3505円、
3連単が34万2407円と波乱の重賞。

7番人気以下が計15頭も馬券に
絡んでおり、馬券に絡まなかった
年は10年間で1度しかない。

人気薄を絡めて馬券を組み立てるべき。

1番人気は複勝率40%と平均的だが
ここ4年は連続で馬券に絡んでいる。




~~~~~~~~
枠データ考察
~~~~~~~~

1枠【2-0-0-10】
2枠【0-1-1-10】
3枠【1-0-0-14】
4枠【0-2-3-11】
5枠【1-1-2-14】
6枠【3-1-1-13】
7枠【0-3-1-14】
8枠【2-1-1-14】


枠による有利不利はそれほど無く
ほぼフラットな結果となっている。


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【1-3-0-5】
先行【1-2-1-29】
差し【5-3-4-38】
追込【2-1-4-28】


コース的にはコーナーが4つあり
極端にペースが早くなりづらいので
先行馬が残りやすいのだが、

データ的には差し・追込みが良く
末脚勝負になる傾向が高い。


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


===========
予想情報局の総括
===========


マーメイドSは阪神の芝2000mで行われる。


傾向としては荒れやすい事が挙げられる。


過去10年で3番人気までの馬が、
同時に馬券になった年が1年しか無い。


それに対して、二桁人気の馬が
馬券になった年が8年あり

残りの2年に関しても

・9、4、2番人気での決着
・2、5、6番人気での決着

と決して固いとは言えない結果。


また、レース内容の傾向としては
上がりの速さが重要。


過去10年で馬券になった馬30頭のうち
22頭が上がり3位以内の脚を使っている。


よって、人気を度外視した
~~~~~~~~~~~~
末脚重視で予想をしていきたい。
~~~~~~~~~~~~~~


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


本命は【シュンドルボン


戦歴を見ても上がり3位以内の
脚を使うことが多く、

何よりここ数戦で戦ってきた
相手のレベルが違う。

ここでは軸に最適と判断。


対抗は【レッドオリヴィア


ここ3戦上がり最速を2度、
上がり2位を1度記録している。

斤量も前走から3kg軽くなるし、
末脚勝負なら通用するだろう。


以上を加味した馬券戦略は

◎:シュンドルボン
◯:レッドオリヴィア
▲:ナムラアン
△:ハピネスダンサー
△:リラヴァティ


荒れることを前提にして手広く買う選択肢もあり。


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


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今号は以上となります。

新たな情報が入り次第、更新いたします。

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