
睡眠薬を飲むことで、ある時間の記憶の一部または全体が想起できない状態、いわゆる「健忘」の症状が現れることがあります。
睡眠薬を飲んだにもかかわらずすぐに就寝せずに起きたままでいると健忘が生じて、起きている間のことが記憶に残らないということがあります。
つまり、健忘は、睡眠薬そのものに問題があるのではなく、睡眠薬を飲んだにもかかわらずすぐに床に就かないことが原因となるものです。
したがって、睡眠薬の服用後に健忘の症状を出さないためには、睡眠薬を飲んだらそのまま起きているので起きているのではなく、すぐに就寝することが必要です。また、短時間であっても、睡眠薬服用後に大切な用事をしない方がよいでしょう。

マイスリーを飲むと、まさにこの常態になる
しかし、のんままは飲んだらすぐに布団に入るし、もちろん大切な用事はしない。
ラーメン食べたり、ケーキ食べたり、ブログを更新したりしていたりするが、記憶が全くない

でもこうやって形跡が残っているものは、まだ朝起きたらわかるからいいのだ。
記憶も跡形も残らない行動もしていると考えたら
もしものんちゃんを置いてクルマでドライブ
なんかしてたら…

…という訳で、夕べはマイスリーを我慢してみたところ…
朝の6時まで眠れず、結局マイスリーを飲んだのだ
