手術の説明前後、言い続けたというか
先生にお願いしたことが2つ
ひとつは、人工肛門のこと。
命にかかわるような状態ならそうなるかも?と言われても、受け入れられなかった。
入院してすぐにも担当医先生に言うたし、手術の説明の時もやっぱり受け入れたくないと。人工肛門の自分を想像できない。水泳もしたいし試合も出たい🏊
そのたび、ストーマ専門の看護師サンが病室に飛んで来て、説得というかいろいろ教えてくださった。
ストーマでも水泳🏊できるし。水泳どころかトライアスロン🏊
してる人もいる…って。
(;・∀・)
ストーマの人が頑張ってる様子が載ってる雑誌もあり、私が思ってるよりたくさんの人がストーマでの生活してると。
p(^з^)q-☆
突然、気持ちが切り替わった






「私、ストーマになって頑張ってトライアスロン🏊
に出て、その雑誌に載ります
」
看護師サン:
「Mさん(私)、Mさんは雑誌載られへんよ。」
私:「なんでですか?
」

」看護師サン:
「先生、ストーマにしても一時的なものって言うてたでしょ?すぐ元に戻すのにその雑誌には載れないですよ。先生の話、聞いてましたぁ?
」
・・・・・
(; ̄ー ̄A
聞いてなかったんじゃない


看護師サンに思いっきり説得されてその気になっただけ…


ふたつめのお願いは
私は、直腸がんになる前はポッチャリ体型だった


でも、体組成計では内臓脂肪の数値が標準以下になるので体組成計つぶれてる…って思ってた。
その後、直腸がんになって13kg痩せても標準以下のまま。
絶対つぶれてるし
なので、
「開腹した時に内臓脂肪がほんまに少ないか、目で見て
どうやったか教えてくださいね〰️
」
」って、担当医先生にお願いした🙏
ひとつめのお願いはともかく、ふたつめのお願いは…















ほかに心配なこと、なかったんやろうか…って、自分のことながら思う

