仕事帰りの話の中
仕事の話から何故か宇宙の話へ
あいや~!
あっ!どうもっ!
発光深夜族 狂甘党派
改め
横浜本牧狂剣會
電撃電波型妄想マシーン
本牧の九龍でございやす。
発光深夜族 狂甘党派
改め
横浜本牧狂剣會
電撃電波型妄想マシーン
本牧の九龍でございやす。
ほいでね
宇宙の話なんだけどね
若い男の子が
宇宙って興味ありますか?ってね
嫌いな話じゃないし
寧ろ大好きな話なので
宇宙について
宇宙の魅力
宇宙からの愛を話したんですが
若い男の子は
この前本屋でたまたま何気なく
手にした本がすばらしくて
とにかく最高なんですよ!
って云うから
私は何の本、何の本と聞くと
アミ小さな宇宙人って本で!
私は思わず
おぉぉぉぉぉぉっっってな具合に
車中で雄叫び!
若い男の子は
えっ知ってるんですか???
持ってる
持ってる
持ってる!
読んだよ!
あの本読むと変わりますよねっ!
って若い男の子が私に!
そして
ソウルメイトの話
ツインソウルの話
無条件の愛の話
私は何故かその時
本当に何故か
何故か分からないが
ボロ泣き!
涙が止まらず
でも若い男の子は
けなす訳でもなく
笑顔で最高ですねって!
何故か不思議なひと時を
過ごしたんでやんすが
私は
忘れてました。
宇宙!
ソウルメイト!
ツインソウル!
感謝!
もっともっと沢山!
そして
無条件の愛を忘れてました。
またその日から
アミを読み返してる日々でやんす。
ん~
これなんだな
無条件の愛を無くしたか?
無条件の愛を忘れてしまったか?
いろいろな事が
私の脳内に巡り巡って乱反射
そしてまた
涙が何故かでる始末…
しかも
若い男の子の話をした後から
異常に身体が熱い
地上から身体を通して空高く
何か上がって行く様な
感じといいますか…
よく分からないが
ま、いいや
感謝
感謝
感謝