月曜日

北海道にしては蒸し暑かったです

 

フィギュアスケートJGPは中止

となると

GPもどうなることやら

 

選手や関係者の安全のためには

それも致し方ないと思いますが

観客の声援を喰って

甦るようなフェニックス

或いは炎を増す火の鳥

そんなイメージもある高橋大輔さんの

モチベーションは大丈夫かなぁあせる

というのは

チラッと頭を掠めます

 

 

DAISUKEのような

リリカルなスケーターにHIPHOPを?

などというセリフは

どこがソースだったのか定かじゃないけど

そもそも

リリカルって何?

抒情的?

日本語わかりませんあせる

 

スッキリ より

https://gimon-sukkiri.jp/lyrical/

 

感情を素直に表す様子?

ということは

高橋大輔がプログラムに乗せた感情は

当時すでに

海外の人にもきちんと伝わっていたってこと?

 

HIPHOPスワンは

リリカルではないってこと?

じゃ、なんだろ?

音?

ダンス?

確かに感情ではなく

音を拾ってたような

 

感情ではなく音ってことなら

インザガーデンオブソウルズ

あれもそう

(シーズン後半 魔物さんは余裕でてきてたけど)

パーカッションとのシンクロが印象的

 

西山真瑚くんが

デイビッド・ウィルソンさんについて

「綺麗な美しい曲やスローな曲のときに

真骨頂が発揮されると自分は思っています」

と語ったそうだけど

TSSなんてまさにそう

ああいうのを

リリカルというのかしら


VASはHIPHOPと同じ系統

リリカルではないような


ソナチネはにこりともしなかったけど

あれはリリカルだと思う

 

リリカルじゃないのは

PGGと

初代台輔様と

源氏の御大将

 

表情がかわらない

 

そこは

アースジェットもそうだった!

 

 

パーカッションを聞くたび思い出すのは

DD対決と

氷艶破沙羅のDRUM TAO

 

高橋大輔は存在が音そのもので

デニステンの音は脈打つ鼓動

 

つくづく

もっと見たかった

純粋にそう思うわけです

 

 

スキージャンパーの中村直幹くんが

ジャンパー目線の動画を

TwitterにUPしてくれれて

面白かったです

 

中国は吉林に

90Kの照明付きの台を復活させた

とかなんとか流れてきました

 

中国にジャンプ台あったのですねぇ・・・

 

スキージャンパーたちの夏も

静かに進んでいるようです

 

 

似てるなと思ったのは

ヤマボウシと

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%9C%E3%82%A6%E3%82%B7

ゴゼンタチバナ

 

昨年出会った花々はやはり印象深い・・・