なんか・・・
きょうもやっぱり
いろいろ疲れた(´_`。)
頑張ってるつもりなのに
仕事が
ちっとも減らないので
少し泣きたくなる・・・
(泣かんけど)
相変わらず
高橋大輔さんの近況は
御本人からではなく
周囲から聞こえてきて
その一言に
反応する
デニス・テンくんの
UPしてくれたお写真にも
ざわめき立ちたくなる気持ちも
よくわかる
5月になってしまったけれど
カレンダーの
白い衣装の
大輔さんとは
しっかり目線があう
いいね
こんな強い目線が好き
少しだけ
現役時代を
思い出させてくれる
たぶん
これだけのはず
今年のカレンダーで
正面をしっかと
見据えているのは
新春の
義経さんとは
また違った感じで
名残惜しい
便りがないのはなんとやら
とはいうけれど
待ち遠しいこと
1986年分水嶺説?
全てに同意するわけではないけど
高橋大輔さんには
「他者に対する想像力」が
十二分に備わってるよなぁ・・・って
結局関心はそこだったw
http://president.jp/articles/-/23173
バカほど「それ、意味ありますか」と問う
2017.10.20
そうそう
「孤狼の血」の映画化って
とっくの昔に
終わっていたとばかり思っていたけど
これから
だったんだね
というか
もうすぐ
ストーリーは
原作に
忠実というわかけでもないのかな?
キャストは・・・
まあ
これ以上望めないような
実力も
ネームバリューも
ある役者さんたち
でも
私の頭の中では
大酒のみの
白いパナマ帽は
元阪神の
川藤さんみたいな
たっぷり体型に
だみ声をイメージするし
相棒は
イケメンだとしても
もう少し昭和の匂いがするはず
ママは・・・
男を破滅させずにはおかないような
危険な色香がほしいよねぇ
そして
一ノ瀬がこうなるん
ショック・・・( ̄□ ̄;)!!
なにより
迫力のある
広島弁がほしいな
文字からなら
自分で
絵をイメージすることができる
けど
音からは
明確な絵は浮かばない
ふんわりとした
「感じ」
高橋大輔はそれに
カタチを与える
とても特別な人と
言っていいのかもしれない
ブログを始めてから
もうすぐ6年
現役を離れ
道に迷い
迷いながらも進んできた彼
そろそろ
ほんとうの再出発地点なのかなぁ
なんてね
思うんだ
町中の鳥居
義経神社、ではないけれど・・・
