こんにちは、こんばんはニコニコ

 

新潟市でアロマとよもぎ蒸しのサロンを開くため

 

勉強中のmeriです。

 

 

今週もお疲れさまでした~照れ

 

たまにはお家で、ゆっくりと、のんびりと

 

映画でもいかがですかコーヒー

 

 

今日もまた、今まで観た映画を

 

書き留めたいと思います。

 

 

今回は・・・

 

1969年にイタリアで実際に起きた

 

未解決の絵画盗難事件の謎に迫る

 

サスペンスです。

 

 

盗まれたカラヴァッジョ

Una storia senza nome

2018年製作/110分/PG12/イタリア・フランス合作

 

 

 

映画プロデューサーの秘書ヴァレリアは、

 

秘かに人気脚本家アレッサンドロの

 

ゴーストライターを務めていた。

 

ある時、ラックと名乗る謎の男が、

 

世界を驚愕させたカラヴァッジョの

 

名画盗難事件の裏側を教えてくれる。

 

それをヴァレリアがプロットにまとめると、

 

映画会社は傑作だと興奮し、映画化が決定。

 

だが、ヴァレリアがシナリオを書き進めると、

 

それがまさに真相だったために、

 

次々と恐るべきトラブルに巻き込まれていく。

 

果たしてラックの正体は?

 

ついに事件は解決するのか?

 

 

 

 

どこまで史実に基づいているのかは

 

わかりませんが、ストーリーは面白かったです。

 

 

途中ハラハラさせられながらもテンポよく進み、

 

時々クスッと笑えたり、驚かされたりと

 

予想以上に楽しめました。

 

 

結局のところ、絵画の行方は

 

今もわからないまま・・・無事なのかなぁキョロキョロ汗

 

 

最後まで読んでくださって、

 

ありがとうございましたハート

 

 

 

 

 

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