こんにちは、こんばんはニコニコ

 

新潟市でアロマとよもぎ蒸しのサロンを

 

開くため勉強中のmeriです。

 

 

今日は平日なのに、我が家の娘が

 

テニス部の大会とのことで、

 

私は早朝から、半分寝ぼけながらの

 

お弁当準備でした~おにぎり

 

 

試合には3ペアしか出れず、

 

補欠の1ペアを入れて、計8名のみが

 

会場入りとのこと。

 

 

昨日の部活中に、その8名が発表され

 

落ち込んで帰ってきた娘。

 

 

補欠になったえーんそうで・・・

 

 

会場入りできるだけいいじゃん!!と

 

励ますと、試合に出れなきゃ意味ないと・・・

 

 

しかも、今回選ばれなかった子たちは

 

別の大会に出ることができ、

 

今回選ばれた8名は出れないとのこと。

 

 

補欠は試合に出れないのに、

 

別の大会にも出れないから、悔しいそうでショボーン

 

 

怒りは顧問の先生とコーチへと向かい・・・

 

学校って、そーゆーとこあるよね。

みんなが出れるように、平等にってさムカムカ

今回出れなかった補欠は、どうなの?

別の大会に出る権利無いの!?
 

と、お菓子を頬張りながら、熱弁する娘。

 

 

確かに、順位づけを少し避ける風潮もあり、

 

全員がどれかの試合に出れるよう平等に、

 

というのもわかるのですが・・・

 

 

あの大会に出たい!

メンバーに選ばれたい!

下矢印

だから、日々の苦しい練習を頑張る!

 

 

自然とそうなると思うのですが、

 

平等という世界では、頑張らなくても

 

大会に出れますから、練習も適当~♪

 

なんて子も実際いるそうですタラー

 

なんだか心配になってきちゃいます。

 

 

我が家の息子(野球)も、娘も、

 

いつも頑張っているのに思うようにいかず、

 

いつもベンチ・・・でしたが、あきらめず

 

必死に一生懸命、練習を続けていました。

 

 

そういう経験とか気持ちを味わえたこと、

 

すごく貴重だし、良かったと思います照れ
 

 

まだまだ困難は続きそうですが、

 

ちょんと乗り越えられると信じています!

 

 

 

最後まで読んでくださって、

 

ありがとうございましたハート