6月の初めに読んだ20冊目を最後にストップしていた
読本を再開した。
相変わらずの激務は変わらないんだけど
読み始めるとやっぱり小説って素晴らしいって感じますね

21冊目は池井戸潤氏の新刊『ロスジェネの逆襲』
『オレたちバブル入行組』
『オレたち花のバブル組』
に継ぐ第3作。
いや~~池井戸作品は面白い



スカッとすっきり爽快
明日への活力を貰いましたよ。そして22冊目は三谷幸喜氏の新刊『清須会議』
時代劇エンタメ本としては楽しめる1冊ですが
内容はイマイチだった

ただこれがどーやって映画になるのか
楽しみで仕方ない



