謎解きはディナーのあとで 38冊目は、東川篤哉著者の『謎解きはディナーのあとで』 ミステリー小説なんでしょうが何故か笑える。おもしろかった! この著者の作品を読むのは初めて。書店で表紙と帯に惹かれて衝動買いしました。 主人公である令嬢刑事と毒舌執事とのかけあいが面白く思わず笑ってしまいますよ。 短編集で6編からなるストーリーなのでスイスイと読めること間違いありません。 オススメです!