どうでしょう。1歳半になっても寝相の悪さは変わらないてっっちんです![]()
今日は起きているてっっちんには出会えませんでした(涙
)今週はほとんど会えなかったのでちょっと寂しいですね。
そうそうだいぶ経ってしまいましたが、第143回上期の直木賞が発表になりましたね。
今回候補になったのは、
◆道尾秀介さんの『光媒の花』
◆万城目学さんの『かのこちゃんとマドレーヌ夫人』
◆姫野カオルコさんの『リアル・シンデレラ』
◆冲方丁さんの『天地明察』
◆乾ルカさんの『あの日にかえりたい』
そして、受賞された中島京子さんの『小さいおうち』の6作品です。
さぼっているせいか天地明察以外1冊も読んでいない事態に
まずい・・・・・まずは『小さいおうち』から読みはじめました。実は26冊目の伊坂幸太郎さんの『バイバイ、ブラックバード』がもう少しで終わります。この作品はほんとに面白い。それについてはまた書きますね。
そして今年は10・11日に応援に行くことが決まっている高校野球ですが、各都道府県に代表校が決まってきましたね(大阪以外)今回は、北海道と東北エリアについて書きたいと思います。
だいぶ個人的思い入れが入っていますので、気を悪くしないでくださいね。
てつパパの祖父母の住む北海道の代表は旭川実業と北照の2校。ここ最近は、駒大岩見沢と駒大苫小牧の活躍で1回戦負けをすることがほとんどなくなった北海道エリア。今回の2校もなかなか強いですよ。特に北照はセンバツに出場したことでより勝ち方をしったように感じます。エース又野くんにも注目ですね。
東北も北海道同様に昨年の花巻東、常連校の仙台育英(宮城)、青森山田(青森)、聖光学院(福島)と名前負けしないチームが増えている。今年も準決勝で東北を破って勢いに乗る気仙沼向洋を28対1で下した仙台育英と福島では負けなしの聖光学院には大注目ですね。あと意外に地味ですが、センバツ21世紀枠で出場し春の県大会を制した山形中央はノーマークではあるものの上位進出が狙えるチームだと思います。
敗退してしまったチームの中では、個人的に応援していた秋田商(秋田)の片岡くんと伊保内(岩手)の風張くんを甲子園で見たかったかな。

