冊目は、鬼塚忠著書の『僕たちの プレイボール』![]()
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とても読み易い本でした
15冊目に読んだ『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』に似た青春野球小説ですね。
中高生の野球少年に勧めたい本であまり文学的という感じではありませんが、いずれてっっちんにありきたりのように野球をやらせて仲間だの親友だの家族だのをわかってもらいたいてつパパにとってはとてもいい本でしたよ。
並行して読んでいる3冊の本が奥深いので安心して読めるほっとする本は貴重ですね![]()
