本屋大賞ノミネート | てっちゃんtoおうすけのブログ

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高校生活を謳歌しているてっちゃんはゆる〜くサッカーを続けてますが、最近はサザンにハマってるみたい♡一方サッカー三昧の次男オウスケは春には中学生。チームも決まりTリーグへチャレンジですね。◇あいも変わらずみんなで二子玉川ライフを楽しんでます!


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本全国の書店員が “今いちばん売りたい本”を決める『2010年本屋大賞』のノミネート作品が発表されましたね音譜選出されたのはこの10作品ですよ。




過去には2009年の湊かなえさんの『告白』が、2008年には大好きな伊坂幸太郎さんの『ゴールデンスランバー』が受賞しています。大賞は4月20日に発表されるようです。




てつパパも毎回とっても音譜楽しみにしているのですが、10作品の中2作品しか読んでいないなんてちょっとショックでした。何としても4月20日まで全部読み切りたいと思います。



実は、直木賞ノミネート作品の内苦手分野の2作品(ほかならぬ人へと花や散るらん)以外は絶対読もうと心に決めていたのでこれはとっても大変な作業になりそうですよ叫び



注ちなみに2010年本屋大賞ノミネート作品は・・・・・・

『1Q84』 村上春樹 (新潮社)

『神様のカルテ』 夏川草介 (小学館)

『神去なあなあ日常』 三浦しをん (徳間書店)

『植物図鑑』 有川浩 (角川書店)

『新参者』 東野圭吾 (講談社)

『天地明察』 冲方丁 (角川書店)

『猫を抱いて象と泳ぐ』 小川洋子 (文藝春秋)

『船に乗れ!』 藤谷治 (ジャイブ)  

『ヘヴン』 川上未映子 (講談社)

『横道世之介』吉田修一(毎日新聞社)
ネット上では、人気作家の村上春樹さんと東野圭吾さんの2作品が一歩リードと言われていますが個人的にはブログでも紹介した夏川草介さんの『神様のカルテ』が上位にくることを心より願っておりますよ。