陽気なギャングが地球を回す やっぱりホッとする。 久々の伊坂幸太郎。 『陽気なギャングが地球を回す』 まだ読み始めだけど ひいきを差し引いても 絶対的な安心感 (読者をひきつけて今作も大丈夫だからと語りかけているような。) といい意味で読者を裏切る展開とクライマックス。 今日もとことん読みたいけど 明日は、朝6時から船上の人です。 あじとわらさ(漢字では鯵と稚鰤) 釣れるかな?