昨日いった味噌作りで、あ、この場面夢で見たな、って瞬間がありました。

 

 

予知夢、時々見るんです。

 

 

でも、予知夢といっても、日々の何気ない瞬間のことばかりなので、夢で見たときはそれが予知夢とは全然わかりません。

 

 

しかも、夢って起きたすぐは覚えてるけど、しばらくしたらすぐに忘れてしまうし。

 

 

予知夢で見て、『あ、この瞬間夢で見た』って現実になるまでの期間は少なくとも半年くらいはある。だから、その夢もその時までは全然覚えてないし、現実になった時に、『あ、あれ予知夢だったのね~~』といった感じなのです。

 

 

後に現実になった夢で、それを見たばっかりの時は、なんか変な夢だったな~って思うものが多い。

例えば、職場で仕事をしているのだけど、全然自分の業務でもない、ほかの人が担当の仕事をなぜか私がやっている夢、とか。

 

 

その夢は、後に現実になって、『あ、これいつか見た夢と一緒だ~、あれ予知夢だったんか~だから私あの夢の中でこの仕事してたのか~』となる。

 

 

あと、ある夢では、職場の自席で仕事をしながら、そこからみえる遠くに座ってる同僚が課長と話してるな~と思ってる自分を見る。

 

 

そしたら、同じ場面をすごく後に見たりして、『あ、あれ予知夢だったんか~』と、なる。私が彼らを見てる角度とかも一緒で、まさに同じ画面を見てるみたいなんです。

 

 

でも、そんな、日常の他愛もないことばっかりなので、予知夢とは到底思わないんですよね。

 

 

で、昨日味噌作ってるときにも、夢が現実になった瞬間があって、

あ、わたし正しい道をあるいてるねーと思った。

 

 

私にとっては、予知夢は『大丈夫、行くべき方向にちゃんと行ってるよ』っていうことを確認なのかな、と思っています。

 

 

自分にはあらゆるパターンの未来があって、その未来の中から行きたい未来を自分は選べるし、何にでもなれるしどこにでも(どの未来にでも)行けると信じてはいる。

 

 

わたしの見る予知夢はわたしの未来が限定されているという意味ではないと思っていて、『大丈夫だよ』っていう答え合わせみたいなものかな、と思っています。

 

 

なんだか、うまく言語化できてないですが、、、

あまり人に話したことのない、自分が見る予知夢についてツブヤキでしたにやり