El Romanico en Espana ☆ スペイン中世彷徨 ―ロマネスク美術周辺―

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『神の美術 -イスパニア・ロマネスクの世界』は、こちらへ → http://geocities.yahoo.co.jp/gl/elromanico_es

イスパニア・ロマネスク美術











El Arte Romanico Espanol









写真・図表 約300点オールカラー写真と構成を担当。

 


【カスティーリャ・ロマネスク紀行】  (2007年6月~)


2007年春の、マドリードからサンティアゴ・デ・コンポステーラまで、ベンツA180 ドライブ旅日記。




【カタルーニャ・ロマネスク紀行】   (2006年10月~2007年2月)


 2006年秋、バルセロナからカタルーニャを訪ね歩いたドライブ旅日記。




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"Diurnal" Fernando I. Santiago de Compostela




"Diurnal" [フェルナンド一世とサンチャ王妃の祈禱書]



修道士・細密画家・書家 Frietoso (o Fructuoso)により、


1055年に書かれた詩編、讃歌、聖務日課。




フェルナンド一世 (1017-1065年)は、

カスティーリャ伯(1035-37年)、

のちカスティーリャ王(1037-65 在位)、

レオン王(1037-65年)。



王妃サンチャに促され、フェルナンド一世はレコンキスタを更に拡大した。


イスラムに占領された、レオン王国の数多くの都市を解放するために。


トレド、セビージャ、サラゴサなどが回復されるにつれ、王国の財も豊かになった。




フェルナンド一世と王妃サンチャの時代は、芸術が庇護され、


写本、細密画、聖遺物箱、典礼用品など制作が盛んとなった。



*スペインのAmigos del Románicoから届いた、記念カレンダーから…(写真)

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grifo


日本スペイン交流400周年事業「日本におけるスペイン年」を記念して、スペイン・ロマネスク・アカデミー(日本) 略称 AREJ は、スペイン・ロマネスク美術講座を開講しています。


次回、4月23日(水)の「彫刻」です。


日本においては、ロマネスクについての文献(翻訳ものも含め)一番多いのはフランスですが、昨年末イタリアのロマネスクに関する書籍が刊行され興味深く読みました。


・・・・・・・・・・


尾形希和子 『教会の怪物たち ロマネスクの図像学』 講談社 2013 より↓


<怪物たちのイメージは西洋中世を通じて、そしてロマネスクの時代にはいっそう、聖堂の重要な部分に描かれている。>


<ロマネスクの怪物は「聖なるもの」「本質的なもの」として存在しえた。>


・・・・・・・・・・


次回講座では数多くのスペイン・ロマネスク彫刻の事例を取り上げ、その中でロマネスク彫刻の本質に迫ります。


「見る聖書」ともいえる、聖書を主題にしたものはもちろんのこと、世俗の風景、そして怪物たちも登場します。


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 『スペイン・ロマネスク美術 入門』―Iniciación al Arte Románico Español
 
 第五回 彫刻 escultura  
 日時: 4月23日(水)18:30~20:30

 講 師:勝峰 昭
 会 場:在東京スペイン大使館オーディトリアム(東京都港区六本木1-3-29)
 参加費:無料(資料代別途:500円)
 定 員:40名(先着順)
 後 援:スペイン大使館

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 以下のページよりお申込みください。
 締切は《 4月16日午前中まで 》です。
 まだお申し込みがお済みでない方はお早めにどうぞ。



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お気に入りのコーヒーは、スターバックスのイタリアン・ローストで、お気に入りのスタッフのいるお店でいつも購入して、自宅でいれる。










あの独特のロゴマークを久しぶりにあらためてじっくり見る。







「あれ、人魚の足って、もっとはっきり見えていなかったかしら?」


「それに、この王冠は単にデザインだろうか?」











いつも見ているマークにちょっとした疑問を持ったら、


『教会の怪物たち ロマネスクの図像学』にこれに関する記述を見つけて驚いた。











「スターバックスのロゴに採用された二股の尾を両手で上げ持つ人魚(セイレーン)は、彼らの祖先とは何のかかわりもない借り物であるが、これもまたあっという間に世界を席巻してしまった。さて、スターバックスの人形がかぶり、『ポリフィスの愛の戦いの夢』にも言及されている王冠は何を表しているのだろうか。人魚が王冠を頂く理由の一つは、ギリシャ・ローマ神話に由来するトリトンの伝説が人魚の役割に影響を与えたとためだと言われている。」


(尾形希和子著、講談社、2013年)

















さて、スターバックスは15世紀の古い木版画を元にしたと言われる初期のロゴはなんとも魅力的。










その後、王冠の星が加わり、今は人魚のへそから下を隠したデザインに変更されたとのこと。
































siren









































スペイン・ロマネスク・アカデミー(日本)略称AREJは、

 日本スペイン交流400周年事業「日本におけるスペイン年」を記念して、

『スペイン・ロマネスク美術講座』を開講しています。



 いよいよ来月より始まる三回(月一回)は、スペイン・ロマネスク美術の本題となります。

 通して受講されることで、この美術の全体像を把握し、より知識を深めることを目指します。

 ぜひ、ご一緒にこの美術特有の魅力を探究していきませんか。


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 『スペイン・ロマネスク美術 入門』―Iniciación al Arte Románico Español
 
URL  http://arej.jimdo.com/
 
 第四回 建築 arquitectura 
 日時: 3月18日(火)18:30~20:30

 第五回 彫刻 escultura  
 日時: 4月23日(水)18:30~20:30

 第六回 絵画 pintura, 4.事物 objetos
 日時: 5月28日(水)18:30~20:30

 *以下、各回共通です
 講 師:勝峰 昭
 会 場:在東京スペイン大使館オーディトリアム(東京都港区六本木1-3-29)
 参加費:無料(資料代別途:500円)
 定 員:40名(先着順)
 後 援:スペイン大使館

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キリスト新聞

「ロマネスク美術が、建築から彫刻や絵画に至るまで、すべて宇宙の空間的、時間的秩序の表現であるとすれば、その美術の中核をなすのは、当然、その宇宙の支配者である神キリストであらねばならない。神の姿は何処に現れるのか。神の家としての聖堂においては、その建築空間の中心をなす祭室の半円蓋中央壁面が、当然神の座の位置するところである。」



(『体系世界の美術11 ロマネスク美術』より)

・・・・・・・・・


38日発行のキリスト新聞にて、AREJ主催の「スペイン・ロマネスク美術入門講座」 の情報が掲載されました。

この講座は「日本スペイン交流400周年記念」イベントの一つであり、スペイン・ロマネスクをじっくり学べる貴重な機会となっています。(参加費無料、資料代別途500円)

今月18日は、「建築」を取り上げます。ロマネスク美術の背景や建築の基本構造などとともに、いくつかの事例をみていきます。

月一回のペースで在東京のスペイン大使館(六本木)にて行われます。

ただいま今月の申し込みを受付中。事前に会員登録が必要です。

会員登録

講座詳細


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今は絶版だが、以前古本屋さんで入手した、『体系世界の美術 第11巻 ロマネスク美術』(柳宗玄 責任編集、学研、1972年)のなかに挟まれていた別冊 「ロマネスクとヨーロッパ文明」に堀米庸三氏の文章に出会ったとき、「まさにその通り!」と合点がいって、なんともうれしくなったものだ。

以下抜粋:
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「多少の時間をかけてヨーロッパを旅行した多くの人々は、ヨーロッパで最初に食傷するのは、バロックで、次にはゴシック、そしてロマネスクに至って心の安らぎを覚えると述懐するのが常である。

(中略)

写真うつりのよいゴシックとは違い、ロマネスクはじかに見る必要がある。

その結果として、ヨーロッパを旅して実地に見る人は、ゴシックとロマネスクについての不思議にも快い価値の転換を経験するのである。

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わたしにとっての思い出のゴシックは、ドイツ・ケルンのザンクト・ペーター・ウント・マリア大聖堂(Dom St. Peter und Maria)。

この階段は何かしら?
絵はがきでも見ようかしら?
と、登りはじめたら、ずっと螺旋階段が続いて、もう戻ろうにも後ろから人々が連なって来ていて、もう観念して塔の上まで登った。

そんな失敗のおかげで素晴らしい景色を見られて、忘れられないところとなった。

辻仁成『冷静と情熱のあいだ Blue』を読んでから訪れた、イタリア・フィレンツェの花の聖母寺、サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂( Cattedrale di Santa Maria del Fiore)では、クーポラ(ドーム部分)までは登らず、下から仰ぎ見るだけにした。

フランス・パリのノートルダム大聖堂(Cathédrale Notre-Dame de Paris)は美しく、セーヌ川のほとりでその威容を誇る。

ルーアンのノートルダム大聖堂は、ロマネスク様式のクリプトの上に再建されたゴシック様式だ。モネが連作を描いた時の、立ち位置に自分も立ってみた。

こんなふうに西欧各地を何年越しかで幾度も訪ねた後、ロマネスクの旅に出るようになった。


スペイン・バルセロナのプラサ・デ・エスパーニャ駅から、何人もにホームを聞き、何度もRENFEの行先を確認して、サン・クガ・デル・バジェス(Sant Cugat del Valles)へ。バルセロナの中心地から、30分ほど列車に乗り、ティビダボ山の裏手に当たる。東京でいえば、国立市のような街並みを歩く。聖堂の西正面、ここは修復されて、扉口はゴシック様式だ。しかし、中に入るとロマネスク様式の特徴らしく、かなり暗い。なんといっても、ここは回廊を楽しみにしてきた。完全にロマネスク様式である。教会の北側に位置し、大型のほぼ四角形で、一翼が30m強である。柱頭には、鷲・鳥・架空の動物、人間・獅子・植物、聖書のテーマがある。これら柱頭彫刻は、この限られたスペースに無駄の無い、無理のない構図で表現されている。そして、一連の文様がひとつとなって、纏まっている。

ひとつひとつ、飽きずに見て歩いた。ゆっくりと貴重な時間が流れた。

堀米氏の言葉通りだった。
わたしもくるりと快くロマネスクに価値の転換をした。



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スペイン・ロマネスク・アカデミー(日本)略称AREJは、

 日本スペイン交流400周年事業「日本におけるスペイン年」を記念して、

『スペイン・ロマネスク美術講座』を開講しています。



 いよいよ来月より始まる三回(月一回)は、スペイン・ロマネスク美術の本題となります。

 通して受講されることで、この美術の全体像を把握し、より知識を深めることを目指します。

 ぜひ、ご一緒にこの美術特有の魅力を探究していきませんか。


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 『スペイン・ロマネスク美術 入門』―Iniciación al Arte Románico Español
 
URL  http://arej.jimdo.com/
 
 第四回 建築 arquitectura 
 日時: 3月18日(火)18:30~20:30

 第五回 彫刻 escultura  
 日時: 4月23日(水)18:30~20:30

 第六回 絵画 pintura, 4.事物 objetos
 日時: 5月28日(水)18:30~20:30

 *以下、各回共通です
 講 師:勝峰 昭
 会 場:在東京スペイン大使館オーディトリアム(東京都港区六本木1-3-29)
 参加費:無料(資料代別途:500円)
 定 員:40名(先着順)
 後 援:スペイン大使館

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パリは何度訪ねても再訪したいと思う魅力あるところ。







だから、スペインへの直行便(イベリア航空)がなくなってから、パリ経由で行くことが断然多い。




それでもいつもスペイン滞在が中心だから、ロマネスクを訪ねるために南仏まで足を延ばすことができなくて、フランスのロマネスクのレプリカを集めた、パリのシャイヨー宮 建築・文化財博物館 シテ・ド・ラーキテクチュール・エ・デュ・パトリモワンヌ Cité de l'architecture et du patrimoine
 を5年前に訪ねた。


(参考:メゾン・ミュゼ・デュ・モンド





入口で思わず、ブラボーと叫ぶ。


すばらしい!!!!!レプリカとは思えない。


それにこんなにたくさん。







ヴェズレー、サン・マドレーヌ




★ヴェズレーのサン・ラザール大聖堂のタンパンも↑













★オータンのロラン美術館に収蔵されている「イヴ」も↓


イヴ、オータン、ロラン美術館






コンクのサント・フォワ教会のタンパンも。







モワサックのサン・ピエール修道院付属教会のタンパンも。







サン・マルタン教会の「壁画」も。




ここは私個人としても思い出深いところ…30年前にここシャイヨー宮でパーティに招待されたことがある。




さて、フランスは美術館にレプリカがあるのに対し、スペインではバルセロナのモンジュイックの丘にある、国立カタルーニャ美術館のロマネスク・ブースMuseu Nacional d'Art de Catalunya
 には、


数多くの磔刑像や聖母子像ばかりではなく、祭室の壁画までも剥がして持ってきたのだから驚く。









この美術館で有名な「座せる全能の神キリスト像」がボイ渓谷タウイのサン・クリメント教会の壁画ごとこちらに持ってこられた時のことについて、





林ふじ子さんの著作『スペイン―プレロマネスク紀行』から:




―キリストさまを持って行かれたのはいつ?


「俺がこんな小さいときだった」


―村のみんなはどう思ったでしょう?


「みんな泣いたよ」







(中略)







ピレネーでも最も山深いこのあたりには、ロマネスク以前のキリスト教遺跡はほとんどないのです。しかもここにロマネスク絵画の最高傑作が生まれたというのは一体どういうことなのでしょう。


・・・・・・・・・・・・・・




移転時期は、1922-1924年のこと。






フランスにしてもスペインにしても、ロマネスクそのものの聖堂や修道院を直に見るためには山奥まで足を運ばなくてはならない。





そうしてたどり着くまでの手間や時間も合わせて、対面した時の思いは格別なものとなるのか…




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スペイン・ロマネスク・アカデミー(日本)略称AREJは、

 日本スペイン交流400周年事業「日本におけるスペイン年」を記念して、

『スペイン・ロマネスク美術講座』を開講しています。



 いよいよ来月より始まる三回(月一回)は、スペイン・ロマネスク美術の本題となります。

 通して受講されることで、この美術の全体像を把握し、より知識を深めることを目指します。

 ぜひ、ご一緒にこの美術特有の魅力を探究していきませんか。


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 『スペイン・ロマネスク美術 入門』―Iniciación al Arte Románico Español
 
URL  http://arej.jimdo.com/
 
 第四回 建築 arquitectura 
 日時: 3月18日(火)18:30~20:30

 第五回 彫刻 escultura  
 日時: 4月23日(水)18:30~20:30

 第六回 絵画 pintura, 4.事物 objetos
 日時: 5月28日(水)18:30~20:30

 *以下、各回共通です
 講 師:勝峰 昭
 会 場:在東京スペイン大使館オーディトリアム(東京都港区六本木1-3-29)
 参加費:無料(資料代別途:500円)
 定 員:40名(先着順)
 後 援:スペイン大使館

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福原義春著『美 「見えないものをみる」ということ』(PHP研究所、2014年)を読んでいます。

著者は、資生堂の名誉会長であり、東京都写真美術館館長でもあります。

<古びた色を味わう「わび」と「さび」>の項で、以下のような一文がありました。

「日本の寺や仏像にも、造られた当初は、まばゆい色彩が施されたものもある。しかし、歳月とともに色が剥げていくのを、そのままにするのである。韓国や中国の寺は、古びてくれば当然のように塗り直すのに、日本だけがそうしない。もちろん金閣寺や日光東照宮のような例外もあるにせよ、ほとんどの場合、古びゆくままにすることを好んでいる。」


確かに東南アジアを旅行して、できれば修復しない方がいいと思うなあ、と幾度も思ったことを思い出します。

そこで、はっと気づきました。

スペインのロマネスク聖堂は最小限の修復にとどめているところが多く、着彩されていた外壁を復元しているところはほとんどありません。

この点、スペイン人と日本人の美に対する感性は似ているのかもしれません。

時間の経過、自然の力に価値観を持つ日本人である私が、スペイン・ロマネスク美術に魅力を感じるのは自然なことだったんですね。



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スペイン・ロマネスク・アカデミー(日本)略称AREJは、

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 日時: 4月23日(水)18:30~20:30

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美-「見えないものをみる」ということ (PHP新書)/福原 義春

¥798
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 なります。

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 第五回 彫刻 escultura  
 日時: 4月23日(水)18:30~20:30

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 *以下、各回共通です
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 参加費:無料(資料代別途:500円)
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 1.AREJの会員登録をお願いいたします
   http://bit.ly/173C7wW
   AREJはボランティアによる運営です。入会金・年会費など一切無料です。  

 2.会員登録後、会員番号をお伝えするメールが届きます。

 3.講座のページよりお申込みください。(お申し込みには会員番号が必要です)
   http://bit.ly/12JL4Ie

 講座は各回の申込制となっております。現在、第四回のお申し込みを受付中です。
 受付締切は《 3月9日まで 》です。

 みなさまのご参加をお待ちしております。

 フォーム送信後、自動返信メールが届きます。
 もし自動返信メールが届かない場合は、お申し込みが完了していない
 可能性があります。
 その場合はお手数ですが、romanico.espanol@gmail.com あるいはHPの
 お問い合わせフォームよりご連絡をお願いいたします。

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E-mail  romanico.espanol@gmail.com
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 http://bit.ly/12JL4Ie
 
 ★ロマネスク美術 Arte románico español(11~12世紀)
      Ⅰ.建築 arquitectura

 日 時:2014年3月18日(火) 
 講 師:勝峰 昭
 会 場:在東京スペイン大使館オーディトリアム(東京都港区六本木1-3-29)
 時 間:18:30~20:30
 参加費:無料(資料代別途:500円)
 定 員:40名(先着順)
 後 援:スペイン大使館

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 締め切りは《 3月9日まで 》です。

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