手ぬぐいを集めてます。
ジュリー手ぬぐいがゲットできなかったのは残念
今日のは
文楽手ぬぐいと言っても
人形浄瑠璃文楽ではなくて
「サライ」の付録の「桂文楽」手ぬぐいです。
書店に行くと、文楽師匠の「文楽でございます」が
なぜか、人形浄瑠璃文楽のコーナーに置かれてます。
ま、些細なことやけど
書店のプロがいるお店なら、ちゃんと「落語」コーナーに
置くはずなんやけど・・・、今の書店にはムリなのか・・・
と、これは余談。
柿渋色のなかなかいいものなんですが
ひとつ残念。
おそらく注染ではないみたい。。。

手ぬぐいを買うときは、必ず注染かどうか
見てから買うようにしてます。
ふじ屋、かまわぬはOK
梨園染も生地はちょっと薄いけどOK
永楽屋は京てぬぐいなんで、生地のキメが
細かいですが柄によって生地の裏まで
染料がまわっていないのもあります。
濱文様はいい柄が多いんですが
裏まで染料がまわってないんで
あまり買わないです。
といっても、好みの問題やけど、
個人的には晒の粗さがちょうどいい
ふじ屋とかまわぬを愛用してます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
朝食 : マフィン、コーヒー
昼食 :(お弁当)関東だき、鯛の煮付け、ご飯
夕食 :(外食)鴨南蛮、かき揚げ、ほたて焼き