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この戦いの結末は?果たして決着はつくのかぁ~~~~~!!:(;゙゚''ω゚''):
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当然今夜はコレで〆るだド!~わっははは~(´艸`*)~♪
Nothing Can Stop Me Now山本リンダ 英語Ver.3min45  ※このノリ~♪いつ聴いても最高だド!
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日産は、トヨタセリカのキャッチコピー「名ばかりのGTは道を開ける」に対抗して、スカイラインにターボエンジンを搭載し、「今、スカイラインを追うものは誰か」というキャッチコピーでトヨタに反撃。
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赤)日産スカイラインHT2000ターボGT-ES   黒)トヨタセリカXX  1/64
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所が今度は「ツインカムを語らずに真のGTは語れない」 セリカのこのキャッチコピー:でスカイラインを追撃にかかる!
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所がスカイラインがDOHCエンジンを搭載した際には、「4バルブなしにDOHCは語れない」というキャッチコピーでトヨタにカウンターパンチ炸裂!
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【ニッサンの「4バルブでなければツインカムとは言わない」というフレーズは、1981年に登場したFJ20型エンジンを搭載した2000RSのキャッチコピー「4バルブなくしてはDOHCは語れない」を指していると考えられます。これは、トヨタのセリカXXに搭載されていた1G-EU型エンジン(ツインカム2バルブ)を意識したもので、日産が4バルブDOHCの優位性をアピールしたもの 】
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しかし、スカイラインにはGTの象徴である6気筒エンジンを搭載することが重要と考え、4気筒のDOHCエンジン搭載車にはGTではなくRS(レーシング・スポーツ)のエンブレムを付けた。そうそれが”スカイラインRS”
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西部警察のあの赤いモデルがスカイラインRS(4バルブDOHCツインカムターボ)

※L)セリカXX R)スカイラインRS(西部警察仕様)  1/64
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1983年。当時「GT-R」再来か!?なんて噂されましたが、結局6気筒ではなく、4気筒DOHC(FJ20)搭載の為GT-Rの称号は付けられなかった・・それから待つ事6年。1989年5月、遂にあの伝説の「スカイラインGT-R(BNR32)」がデビューした。
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この動画をみなさんと共有しましょう~♪~是非ごらんください~♪友人であるフォロアー様から頂きました~♪超お勧めです~♪因みにワタシ合計7回は鑑賞したド!~わっははは~♪
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ところがこの戦いに突然終止符が・・1983年。そう!あの日産の伝説のフレーズ「比べることの無意味さを教えてあげよう」・・
カッケー!このフレーズ!メチャカッケー!!!
「比べる」とは、何との比較なのか? それはずばり、トヨタ・セリカXX2.8GTの5M-G(175馬力)に対する、”日産からのキャッチコピー!
全車ターボエンジンを搭載し、VG30ETは230馬力と圧勝!そうです!これも今では伝説の日産フェアレディZ31!

※1983  3代目ニッサンファレディZ(31型)  1/62
主な諸元:全長4,335mm、全幅1,690mm、全高1,300mm、ホイールベース2,320mmです。エンジンはVG型V6エンジンを搭載し、2000ccモデルと3000ccモデルがありました。2000ccモデルは170馬力、3000ccモデルは230馬力を発生
※恐るべし「VG型V6Eg」当時は断トツの超高性能Eg。現行型日産GT-Rの元になった基本エンジン。
 ~ちゃんちゃん~♪
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では~今夜も~♪

~ちゃんちゃん~♪