皆さん お疲れ様です~♪
何方様も充実の週末をお過ごしなされてる
と思います~(@^^)/~~~
はい、今回は11年前の2010年(H23)10月21日
旧タイトル「日産「GT-R」・・只々驚くのみ・・」
のRemake版をUpさせて頂きます。若干の再校正及び
加筆と動画を施しております。『⇒⇐』が記事です。
今回は凄く長いので途中で「懐かしのCM」休憩
入れさせて頂きます。
少しマニアックな内容ですので、難しい方は
写真だけみて文字は端折って下さいね~(´艸`*)
~よろしくです~♪
『⇒ 日産「GT-R」がマイナーチェンジを受け、そのモデルを2011年型と称して11月に販売されるという経済誌の記事を読んでしった(経済誌の記事だというのが驚いた)。
スペックの530馬力という途方もない出力にも驚かされたが、車両の価格にも驚いた~!!
スペックVというグレードの車両は、1575万円のプライスタグが付く(価格帯は869万~1575万)。※2022年型 現行型 "ニッサンGT-R" 新車価格: 1082~1788 万円

2007年デビューの「日産GT-R」~数回走る姿を見たけど、迫力あった・・

伝統の丸いリアランプがおしゃれでカッコいい・・
※GT-R 2007年(H19年)から日産自動車が製造・販売しているノッチバッククーペ型の高級スポーツカー。生産は仕向地に関係なく、全て栃木工場が担当している。
※このモデルからスカイラインの名は消え、新しく「ニッサンGT-R」と改名 あのカルロスゴーンには改めて頭来る!!!!!~Σ(・ω・ノ)ノ!

※初代「スカイラインGT-R(通称箱スカ)4ドア」
登場したのは私が中学生の頃で、普通免許を取得した頃にはすでに”箱スカ”は無く、通称「ケンメリ」にモデルチェンジされていた。

※こちらは初代「スカイラインGT-R 2ドアHT」※1/43scale
1971年デビユー。2ドア車のリアオーバーフェンダーが凄く迫力あった。因みにリアウィングは当時メーカーオプション~

「GT-R」は”箱スカ(KPGC10)”を抜きにして語れないかもしれない。※MCは2ドアタイプ ※1/43scale
だけど、この「箱スカGT-R」の本物を見たのは、過去2~3回くらいだったかなぁ~「ケンメリGT-R」に到っては、未だに本物に遭遇したこと無い・・

※通称「ケンメリGTR(タイプKPGC110)」※1/43scale
ケンメリにも「GT-R(KPGC110)」のグレードは存在していたが、やはり実践のレース経験が無い事と、”197台”という余りにも無いに等しい生産台数も影響してか、初代”箱スカGT-R”の神話を脅かすほどのインパクトは無かった・・

その後「ケンメリGT-R」も1973年を最後に生産を終了。それから暫らく「GT-R」はカタログから姿を消す事になったが・・16年後の1989年(H元年)アテーサ機能を装備した、通称「R32GT-R」がデビューした。

※1989年型 ニッサンスカイラインGT-R(R32型)
”アテーサE-TSシステム” 前輪と後輪のトルクを最適な配分に制御し、FR車の優れた旋回性能と4WD車の安定性を両立させた4WDシステム。 後輪駆動状態から4輪駆動状態まで連続して自動制御。
※今回、長くて申し訳ありません~( ノД`)
ここまでお読み頂き感謝です~ありがとうございますm(_ _)m
下に「番外編」を記載させて頂いていますが、その前に、
懐かしのCM休憩に入ります~(-_-;)
どうぞ之です⇒【C110】 ケンとメリー 愛のスカイライン / BUZZ 約3分
※番外編 ”"プリンス自動車工業株式会社””~スカイライン”

※1964年(S39)プリンススカイラインGT-B/S54B型 ※1/43scale

※第二回日本GP出場車 プリンススカイラインGT-B 2位入賞車No39号車 ※1/43scale
※プリンス自動車工業株式会社とは、1947年に創立、以後変遷を経ながら1966年に日産自動車と合併するまで存在していた、日本の自動車メーカーである。1947年に「東京電気自動車」の社名で発足。1960年代にはモータースポーツ界でも大いに活躍したが、1966年8月1日をもって日産自動車と合併した(日産自動車による実質的な吸収合併)。
※主な製造車 プリンススカイラインシリーズ ・プリンスグロリアシリーズ ・レーシングカーR380・プリンスセダン・たま電気自動車製造及び販売( 1947年 - 1950年)
#ニッサン/プリンススカイライン
「スカイライン」はプリンス自動車と日産自動車を合わせて現行車で”12代目”になる。
1966年(S41)プリンス自動車は日産自動車に吸収合併 合併後「日産プリンススカイライン」と呼ばれていたが、後に「日産スカイライン」に車名改名 この頃から伝統のストレート6Eg/丸目リヤランプ/ボディサイドプレスのサーフラインのデザインが始まった・・
#スカイラインGT-R
67年デビューの「プリンス・スカイラインGT-B」から98年「日産スカイラインGT-R」の”六代目”まで「直6DOHC(プリンスGT-BはSOHC)」のEgだったが、現行型七代目GT-RのEgは「V6DOHC」に変り、車名も「スカイラインGT-R」では無く「日産GT-R」に改名された。※現在のR35型にはスカイラインのエンブレムは付かない・・
だけど、考えてみた・・驚いたのは高出力と車両価格ばかりではなく、「GTーR」のファーストネームである「スカイライン」の名と、心臓である「ストレート6Eg(直6DOHC)」が使われなくなった事にも、驚き(ショック)を感じていたのかもしれないなぁ~(/_;) ⇐ 』
ちゃんちゃん~♪
最後まで御付き合い頂き有難うございました。
また何か面白いお話があればUpさせて
頂きますね~♪
それでは!何方様も素敵な週末の夜を
お過ごし下さいね~♪
~Have a nice weekend~♪
何方様も充実の週末をお過ごしなされてる
と思います~(@^^)/~~~
はい、今回は11年前の2010年(H23)10月21日
旧タイトル「日産「GT-R」・・只々驚くのみ・・」
のRemake版をUpさせて頂きます。若干の再校正及び
加筆と動画を施しております。『⇒⇐』が記事です。
今回は凄く長いので途中で「懐かしのCM」休憩
入れさせて頂きます。
少しマニアックな内容ですので、難しい方は
写真だけみて文字は端折って下さいね~(´艸`*)
~よろしくです~♪
『⇒ 日産「GT-R」がマイナーチェンジを受け、そのモデルを2011年型と称して11月に販売されるという経済誌の記事を読んでしった(経済誌の記事だというのが驚いた)。
スペックの530馬力という途方もない出力にも驚かされたが、車両の価格にも驚いた~!!
スペックVというグレードの車両は、1575万円のプライスタグが付く(価格帯は869万~1575万)。※2022年型 現行型 "ニッサンGT-R" 新車価格: 1082~1788 万円

2007年デビューの「日産GT-R」~数回走る姿を見たけど、迫力あった・・

伝統の丸いリアランプがおしゃれでカッコいい・・
※GT-R 2007年(H19年)から日産自動車が製造・販売しているノッチバッククーペ型の高級スポーツカー。生産は仕向地に関係なく、全て栃木工場が担当している。
※このモデルからスカイラインの名は消え、新しく「ニッサンGT-R」と改名 あのカルロスゴーンには改めて頭来る!!!!!~Σ(・ω・ノ)ノ!

※初代「スカイラインGT-R(通称箱スカ)4ドア」
登場したのは私が中学生の頃で、普通免許を取得した頃にはすでに”箱スカ”は無く、通称「ケンメリ」にモデルチェンジされていた。

※こちらは初代「スカイラインGT-R 2ドアHT」※1/43scale
1971年デビユー。2ドア車のリアオーバーフェンダーが凄く迫力あった。因みにリアウィングは当時メーカーオプション~

「GT-R」は”箱スカ(KPGC10)”を抜きにして語れないかもしれない。※MCは2ドアタイプ ※1/43scale
だけど、この「箱スカGT-R」の本物を見たのは、過去2~3回くらいだったかなぁ~「ケンメリGT-R」に到っては、未だに本物に遭遇したこと無い・・

※通称「ケンメリGTR(タイプKPGC110)」※1/43scale
ケンメリにも「GT-R(KPGC110)」のグレードは存在していたが、やはり実践のレース経験が無い事と、”197台”という余りにも無いに等しい生産台数も影響してか、初代”箱スカGT-R”の神話を脅かすほどのインパクトは無かった・・

その後「ケンメリGT-R」も1973年を最後に生産を終了。それから暫らく「GT-R」はカタログから姿を消す事になったが・・16年後の1989年(H元年)アテーサ機能を装備した、通称「R32GT-R」がデビューした。

※1989年型 ニッサンスカイラインGT-R(R32型)
”アテーサE-TSシステム” 前輪と後輪のトルクを最適な配分に制御し、FR車の優れた旋回性能と4WD車の安定性を両立させた4WDシステム。 後輪駆動状態から4輪駆動状態まで連続して自動制御。
※今回、長くて申し訳ありません~( ノД`)
ここまでお読み頂き感謝です~ありがとうございますm(_ _)m
下に「番外編」を記載させて頂いていますが、その前に、
懐かしのCM休憩に入ります~(-_-;)
どうぞ之です⇒【C110】 ケンとメリー 愛のスカイライン / BUZZ 約3分
※番外編 ”"プリンス自動車工業株式会社””~スカイライン”

※1964年(S39)プリンススカイラインGT-B/S54B型 ※1/43scale

※第二回日本GP出場車 プリンススカイラインGT-B 2位入賞車No39号車 ※1/43scale
※プリンス自動車工業株式会社とは、1947年に創立、以後変遷を経ながら1966年に日産自動車と合併するまで存在していた、日本の自動車メーカーである。1947年に「東京電気自動車」の社名で発足。1960年代にはモータースポーツ界でも大いに活躍したが、1966年8月1日をもって日産自動車と合併した(日産自動車による実質的な吸収合併)。
※主な製造車 プリンススカイラインシリーズ ・プリンスグロリアシリーズ ・レーシングカーR380・プリンスセダン・たま電気自動車製造及び販売( 1947年 - 1950年)
#ニッサン/プリンススカイライン
「スカイライン」はプリンス自動車と日産自動車を合わせて現行車で”12代目”になる。
1966年(S41)プリンス自動車は日産自動車に吸収合併 合併後「日産プリンススカイライン」と呼ばれていたが、後に「日産スカイライン」に車名改名 この頃から伝統のストレート6Eg/丸目リヤランプ/ボディサイドプレスのサーフラインのデザインが始まった・・
#スカイラインGT-R
67年デビューの「プリンス・スカイラインGT-B」から98年「日産スカイラインGT-R」の”六代目”まで「直6DOHC(プリンスGT-BはSOHC)」のEgだったが、現行型七代目GT-RのEgは「V6DOHC」に変り、車名も「スカイラインGT-R」では無く「日産GT-R」に改名された。※現在のR35型にはスカイラインのエンブレムは付かない・・
だけど、考えてみた・・驚いたのは高出力と車両価格ばかりではなく、「GTーR」のファーストネームである「スカイライン」の名と、心臓である「ストレート6Eg(直6DOHC)」が使われなくなった事にも、驚き(ショック)を感じていたのかもしれないなぁ~(/_;) ⇐ 』
ちゃんちゃん~♪
最後まで御付き合い頂き有難うございました。
また何か面白いお話があればUpさせて
頂きますね~♪
それでは!何方様も素敵な週末の夜を
お過ごし下さいね~♪
~Have a nice weekend~♪