『あらら~(>_<)~また、間違って削除してしまった~【><。】

実は昨日「209/三江線 沢谷駅と邑智町立沢谷小学校」の記事をUpしたのですが、何処をどう間違ったのか又、記事を削除してしまった~【><。】 ~情け無いなぁ~【><。】

ですので、再度掲載させて頂きますが、今回少し省略してUpさせて頂いております~申し訳ありません~(>_<)~m(__)m』

JR西日本「三江線」・・・過去2~3回、「駅舎」及びその沿線周辺の「木造校舎」巡りで訪ねていますが、↓今年の6月で駅舎に限り全て訪ね終わった事になる・・・

http://blog.goo.ne.jp/meranmeran21/d/20090611

 記憶が鮮明に残っているうちに、順次Upしなければいけないと思っているのですが、ついつい他に目移りがしてしまって、飛び々のUpになってしまった~(; _ _ )/

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「沢谷駅」・・一つ目の階段を登るとトイレ、二つ目を登るとホームと待合舎に・・ 駅前には電話BOX~

JR西日本「三江線」は島根「江津駅」⇔広島「三次駅」結ぶ、中国地方を代表するローカル線で、その営業距離108.1Km~その間に始発終点駅を含め、駅舎は全部で35駅点在している~

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 「三次方面」 この先に三江線で一番長い約2.8Kmの「登矢丸トンネル」が在る

この三江線・・地図で確認して貰えば判ると思いますが、その殆どを「江の川」に沿って走っている~のんびりゆっくり走る、一両の気動車の走る姿が川面に映るのを見ると~わぁ!なんと長閑な!・・日本人に生まれて良かったなぁ~と、思う瞬間で在る~(^^♪

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 「江津方面」を望む 西から国道375の浜原トンネルを抜け、県道166を東に暫らく走ると「沢谷駅」は在る

その為、川に隣接する駅舎も多く、又ホームから江の川を望む事の出来る駅舎も点在している。ところが、そんな特徴を持つ「三江線」なのだが、唯一山間を通る箇所がある・・

邑智郡沢谷地区がそれで、周りを山に囲まれた山間の地で在る。小さな集落が所々に確認できるが、この里山も川沿いと、また違った風光明媚な地である・・(^。^)

判りやすく順で書くと、江津駅~浜原駅⇒「沢谷駅」⇒潮駅~三次駅と、言った具合だ・・始発から浜原駅までは全て川沿いに走り、其処から一旦山間部の「沢谷駅」に入り、「登矢丸トンネル」を抜けて、再び川沿いの「潮駅」に出て、後は三次まで川沿いを走る事になる・・因みに「登矢丸トンネル」は、三江線で一番長いトンネルで、なんとまぁ~!距離約2.8Km在るそうだ・・w(°o°)w おおっ!!

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 邑智町立沢谷小学校 木造の学び舎がこうして再利用されているのは嬉しい限りだ~(^。^)

其れに、この沢谷地区には木造の「邑智町立沢谷小学校(2004年3月(H16年)が在ると、地元の方に伺っていていたが、現在、地域の会社が再利用しているらしく、其れを聞いて何だか嬉しく感じた~(^。^)

さて、今回カテゴリーを「鉄道」にするか?「学び舎」にするかで迷ったのですが、テーマが「三江線」という事もあり、あえて「鉄道(駅舎)」にさせて頂きました~(^。^)