今だから言える話。
それは、
オードリーの若林さんが5年前から大好きだということです。
きっかけは「細かすぎて伝わらないものまね」だったのですが、
ツボすぎてツボすぎて・・・
そこから好きでした。
テレビ局の企画書にも、オードリー連発してたくらいですしね。
当時はあんまり見向きもされなかったけど(M-1前だったり、直後だったから)
ちなみに、本日の99の春日クイズは、なんだか私が出した案に近いもののような気がします。
著作権で訴えたら勝つかしら。笑
企画書は著作権法の保護領域に入るのか、これを卒論のテーマにしようかとも思います。
(知的財産法専攻)
あまりにも好きすぎて、待ちうけとかも若林さんなのですが、(痛い子★)
先日、彼氏さんに、
「目を覚ませ。ヤツは普通の30歳だ」
と言われました。
4年もつきあってるので、私が黒縁めがねにスーツな男性に弱いことを知ってるんですね★
ご忠告ありがとう、でも、あなたより前に好きになってるんですよ(^ω^)
だから、最近、「オードリーの若林さんがすきなんだ」って言って通じるのが楽しくて仕方ありません。
オードリーが出てる番組もチェックしてます。
あぁ、まさに気分は親。
「オードリーを見る目、優しいよね」と父にも言われました。
就職活動中、面接等で知り合った子たちとお話すると、とても気があいました。
それは、おそらくメディア中心に受けていたので、
みんながテレビが大好きだったからだと思います。
みんなと話してても、やっぱりオードリーは人気でした。
ある人とは、お互い好きすぎて、ユニクロにピンクのベスト買いに行ったくらいですしね。
(売り切れでした)←
ちなみに彼女はカスガーでした。
彼らはケーダッシュプロモーションズという事務所に所属しているのですが、
そこでマネージャーを募集しておりました。
私が「受けようかな・・・」とふと漏らすと、周りの友人が必死に止めにかかりました。
「今、思い立たないと、お前ならやりかねない!!!」、と。
私が一途で尽くし型の女だということを知っているんですね★
わかります。
いい友人に囲まれました。
そんなこんなで、
彼氏と2ヶ月会ってなくても、
バイトが決まらなくても、
連日の引きこもりで体重が増えても、
毎日のオードリーの放映番組を見て、
「どのように若林さんにお会いするか」ということを妄想して、
充実した日々を送っている
メラミなのでした。

・・・え、別に寂しくなんかないよ?



