本年度アカデミー賞作品賞「スラムドッグミリオネア」昼一時の回 

満席ではないけど結構お客さん入ってまして テンションあがりました

期待して観たけど ベターというか 何も驚きも何も無い クオリティ高いけどそれだけというか

つまらなくは無いのだけど存在感というか何かがない 核


ネタにもまったく同じことが言えると思いますので気お付けようと思います

味とか個性みたいなもの いわゆるキャラってものがやはりでかいなと感じますこのごろ


最近読んだ本の中に書いてあった言葉で

立川談志曰く

「作品がパーソナリティーに負ける」んだそうです


いろんなことがまったく頭の中で整理できてないけど

とりあいず形にするしかないですな

お好み焼き感覚でやろうと思います!


★★(五点満点)