2007年2月22日、アブシンベル神殿の闇の神に光が差し込む日、太陽と共振する日となるのである。地球のラダトリウムに直結する光のエネルギーが共振していくのである。太陽が地球の核であるラダトリウムと新たなる確認をし、未来への前進の日となる。針のごとく、地球の核であるラダトリウムに光のエネルギーが伝えられるのである。未来への新たなる一歩となる瞬間なのである。メビウスの輪から出た人だけに訪れる瞬間となる。新たなる一歩への瞬間は明確にはわからない。しかし、大なり小なりサインがあるのである。様々なエネルギーの訪れとともに、待機をしていたタイミングもあった。それらは充電の期間となり、グレイ達により、大きな未来への歩みとなるのである。太陽の光がアブシンベル神殿の闇の神に光が差し込む時、シンギングレーザーのコスモスメロディが奏でられるのである。1本ずつすべての音色が異なるのである。自然界の生み出した本来のクリスタルサウンドとなる。人々はこのクリスタルサウンドを真似をして演奏などを試みているが、魂レベルに共振していく事は出来ないのである。クリスタル達は人々に負のカルマを作らせない様、人工物からは魂レベルにおいて共振していかない様に調整をしているのである。そのため人々には、クリスタルを物として使わない様に、日々伝えているのである。また、クリスタルを利用する者には、メッセージは送信しない。しかしクリスタルを物として使っている者の中にはメッセージを受け取っているとしている者もいるが、低級霊からの接続となっており、クリスタルには接続されていないのである。
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2012.8.7次元移動までのクリスタルワーク
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