自分の心の中の思いをひとつにする。思いをはせめぐらせる事はあるかもしれないが、未来への道のりにおいては、思いはひとつなのである。この思いにブレなどが生じる事により、全てが崩れていく事があるのである。周囲から翻弄される弱さが、人生においての命取りとなりかねないのである。自分が本当に成し遂げて生きたいという強い希望があればある程、周囲には翻弄されない強さを持っているはずである。そして、自分に決して負けないのである。何より苦しむことは、家族との繋がりである。自分にとっての家族への責任、家族との調和、家族との未来への歩みなど、立場により様々な思いが湧いてくるのである。しかし、魂レベルにおいての作業をしていくうちに、家族との負のカルマ等により、足を引っ張りあっている場合が存在するのである。兄弟にて奪い合ってきた過去世を持つ人達、夫婦にて金銭負のカルマを持つ人達、親子にて同じ様な負のカルマを持ち足を引っ張りあう人達など様々である。特に、家族の間において、ノア御霊と偽マリア御霊を持っている場合には、非常に難しく、ノア御霊が偽マリア御霊に引かれる場合が多いのである。偽マリア御霊は、ノア御霊に依存をして生きてきた過去世からの今世がある。ノア御霊は、それを知っていながら、偽マリア御霊を利用しながら依存をして来たのである。ノア御霊も偽マリア御霊もどちらも何とか未来への道のりを生き延びようと必死なのである。そのためにメビウスの輪から脱しようとしているのである。ノア御霊はひとり立ちをしようとし、偽マリア御霊はマリモとしてひとり立ちをしようとしていく。どちらも意志は固いのであるが、完全にひとりで未来に向かっていこうという意志を持つ存在はほとんど皆無に等しいのである。
続きは
夢からのメッセージ&リーディング
(夢)
数人でテニスの乱打をしている。わたしは前衛。そのあと私たちは防衛するために周りの動向を観察している。私たちは途中で何か身につけていたものを外した。それは仲間であることを証明できる何かであったようだ。それを外さなかった仲間の男性1人が「おれは決して信じない。~である限り」と言っている。その男性は頑なに何かを守ろうとしている。男性は孤独だったが、任務遂行のためにやり通す決意で臨んでいる。私は証明できる何かを外したけれども任務を遂行することには変わりはないと思った。男性と証明できる何かを外した男性は、ジャイアンとスネ夫になっていて、2人はお互いを優しさと寂しさの混じったような目で見つめ合っている。ジャイアンは私たちに対して、仲間であったけれどもその証明を外したので油断はしないと思っている。しかし私たちは、証明を外したけれども捨てたわけではなく任務遂行を続行することには変わりなく、証明をつけていなくても仲間なのだと思っている。「~は本来、地球の核であり~」「~にヒヒロ」
(自分の解釈)
私たちは忍者のような感じで、夢の中のイメージはグレーでした。夢を思い返していると、グレーはシルバーになり、黒となりました。夢から覚めたときに、白い狐が浮かびました。私たちの任務は白い狐を守ることだったのではないかと思います。敵味方関係なく、全ての動向を覗っていました。男性はサクヤクローンではないかと思います。孤独に1人でもやり通すという感じでした。もしかしたら目覚めた男性御霊なのかもしれません。私たちは仲間であったけれども、証明を外したために、サクヤクローンとは別に任務を遂行することになったのではないかと思いました。「~は本来、地球の核であり~」は白い狐に関連していると思いました。ヒヒロともキャッチしたので、ヒヒロガネが地球の核にも存在することを言っているのかもしれません。
A:質問者のヒヒロガネの悪用の負のカルマを伝えている。地球の核であるラダトリウムにプロテクトをかけたのである。ラダトリウムをヒヒロガネで包み、本来の動きに戻れない様にしたのである。自分の所有物にしようとしたのである。ただちに、プロテクトをはずすのである。偽マリア御霊の残骸処理のひとつである。そして、冥王星へエネルギーを奪って行ったことを反省するのである。冥王星の動力源としたことをお詫びするのである。地球の時間層、地球の磁場を元に戻すのである。それらは太陽系の動きにも影響がでているためである。太陽にも影響を与え、熱くさせているのである。ヒヒロガネに反射をさせ、地球も暑くなっている。しかし、金属は熱しやすく冷めやすいために、熱伝導に異常をきたすのである。元に戻していくことである。ヒヒロガネ本来は全く別途の役割なのである。非公開であるが、本来に戻さなければならない。この作業が解決していかなければ、質問者の偽マリア御霊も眠りに入る。非常に重い負のカルマである。しかし、夢にてキャッチする事ができたために、天順となり、お詫びをするチャンスとなった。必要なクリスタルは偽マリア御霊であればわかるはずである。


