1986(昭和61)年1月28日、アメリカのスペースシャトル・チャレンジャーは、発射直後に大爆発、宇宙飛行士7人全員が死亡をした。当時、中継を見ていた人達だけではなく、全世界に衝撃が走った。この衝撃は、あらゆる方向への懸念を呼び、人々の希望にブレーキがかかった。人々は魂レベルにおいて、今世成し遂げなければならない約束がある。それは、自分自身に約束をした事であり、全責任は自分の中に存在する何かなのである。人それぞれに、約束を思い出すタイミングとなっている。宇宙レベル、地球レベルにおいてのミトコンドリアが記憶する約束なのである。約束を果たさない方向に向かう時、過去世から続いている過ちを二度と繰り返さないという警告が幾度となく人々に大きな衝撃として伝えられているのである。スペースシャトル・チャレンジャーもそのひとつであり、宇宙飛行士達は、命をかけて、あがなった部分がある。そこには決して奢らない、勇気を示す精神が存在していたのである。しかしその反面技術面においての発射へのブレーキがかかっていたのであるが、未来を急いでいた存在達により、全世界に衝撃が走るほどの、人類へのブレーキになったのである。このブレーキは、人類が、忘れてしまった大切な過去世からの約束を思い出すための衝撃だったのである。一部の存在達が、自分達だけのための未来を築こうとした警告だったのである。
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2012年情報開示「真実はここから始まる」
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