歯医者へ。 | 夫婦(めおと)PUNK~写真日記~

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PUNK好き主婦しるの日常。
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出産前後はなかなか治療を受けられないので…と歯医者に行ってきました病院


特に痛い個所は無かったのですが、一応全体的にチェックしてもらって、歯石取りをしてもらおうと思ってね歯


すると、やはり「妊婦さんなのでレントゲンは控えましょう」ってことで念入りに見える範囲でチェックしてもらうと、「一か所虫歯があったので治療します」との事。


「しみるといけないので麻酔をします。時期的にもまだ大丈夫ですからニコニコ」と言われ、いきなりだったので少々ビビりましたが、物腰の柔らかい九州訛りの優しい先生なのに、治療はガシガシ攻めの姿勢でして、なんだかとっても安心して委ねる事ができました。


って、そんな私ってドM・・・照???。


「歯石取りもそれほど痛くなかったし、今度はここにしよう」と心に決めた私。


以前通っていた歯医者さんは、「ここも虫歯かもしれないけど、まぁもう少し様子をみましょう」って感じのやんわりした先生で、痛んだ箇所だけ治療する感じだったし、歯科助手さんの歯石取りがとんでもなく痛かったんだよね~・・・ショック


「定期健診に来て下さい」のハガキが来ても、「また痛いのイヤやも~ん・・・泣3」と、基本的に歯医者大好きな私が思ったんですから、よっぽど痛かったんです、はい。


私は「ここもやっときましょうね」って感じの方が「お任せします」と言いやすいので、今後は、今回行った歯医者さんをかかりつけにしようと思います。


今回は虫歯を削った後に型取りもして、次はそこにかぶせるんだとか。ま、大事になる前に治療してもらったら怖いものはないので、九州男児の先生にお任せするとします。


ちなみに、私はまだ乳歯を1本持っていて、やっかいな親知らずも歯茎に潜ませています。


そのやっかいな親知らずは横向きに生えてやろうとしているツワモノらしく、抜歯の際はちょっとした手術になるんだって。前の歯医者さんで教えてもらいました。


でもね、10年くらい前にも同じような横向きの親知らずを1本、ちょっとした手術して抜歯した事のある私は、その大変さを誰よりも知っています。


まだ姿の見えないそいつを、あの九州男児の先生はどうやっつけてくれるのかしらんリリー・フランキー