こんにちは。メンズセラピストを目指し勉強している、アペゼです。


先ほどニュースでこんなことがでていました。




「心の病」で労災234人=申請者数は過去最多―厚労省


仕事のストレスが原因でうつ病などの精神疾患になったとして、2009年度に労災認定された人は234人に上ることが14日、厚生労働省のまとめで分かった。このうち、自殺の認定は63人。前年度より3人減ったが、同省は「精神障害で病院にかかる人が増えたこともあり、依然として高い水準」としている。
 集計によると、精神疾患の労災申請は前年度比209人増の1136人。初めて1000人を突破、過去最多を記録した。遺族の申請は9人増にとどまり、本人申請の増加が押し上げた形だ。
 認定されたのは同35人減の234人で、これまでで3番目に多い。年代別は、30代(75人)、40代(57人)、20代(55人)の順で、これらの年代で全体の約80%を占めた。職種別では「商品販売従事者」が最も多かった。 


仕事にかかわらず、ストレスは病に対しても大敵です。


そのストレスを少しでも、アロマトリーメントで癒すことができるようがんばってます。

こんにちは。メンズセラピストを目指し勉強している、アペゼです。




男性アロマセラピストの特徴として、よく言われる代表的なことは

★大きな手で、カラダを優しく包みこむようなトリートメント
★力強く、筋肉や脂肪をしっかり掴んでほぐしてくれる
★圧が強めなのでとても気持ちが良くて満足感がある




東洋中医学(ツボ)+アロマトリートメントの組合せにより、圧は強めを基本にしております。また、東洋人にはそれに合ったトリートメントが存在しております。

それが、東洋医学です。全身を流れるエネルギーラインである「経絡」それらに属した「ツボ」にアプローチをかけることで、病気を未然に防ぎ、自然治癒力をアップさせます。

全裸になったり、トリートメント部位以外の肌の露出は抑えておりますのでリラックスして受けていただけます。

お持ちの水着などがあれば、そちらを着用して受けていただいても構いません



初めて、男性アロマセラピストのトリートメントを受けられる女性の方は、ほとんどの方が少し不安をお持ちだと思います。

トリートメントの際には、上下ともに紙の下着(紺色の透けないタイプ)を着用していただき、その上から大きなタオルをかけて、施術部位のみを出してのトリートメントになります。



こんにちは。メンズセラピストを目指し勉強している、アペゼです。


数ヶ月前に通い始めた、スクールを無事卒業しましたo(^▽^)o


技術に関しては、かなり自身を付けてきているのですが、精油の効能・選択に関してまだまだ覚えきれておらず

勉強しなければなりません。

 暗記が苦手なアペゼとしてはつらいところです。ガーン


基本の精油を少し揃えてみました。


目指せ!メンズアロマセラピスト-100606_100032.jpg


 先日、知り合いにトリートメントの練習をさせていただいたのですが

練習不足が否めません。手順もきっちりと身についておらず

テキストを見ながらの施術となりました。


トリートメント部位の時間配分が難しいですね。


まだまだ、勉強していかなければいけないと実感したアペゼでした。


 というわけで、近々アロマトリーメントの練習モデルを募集したいと思います。


場所は、東京及び近郊のかたのみになってしまいますが、詳細が決まりましたら報告させていただきます。


その際は、ご協力をお願いいたします。ニコニコ




男性アロマセラピストを目指しているアペゼです。


ひょんなことから、セラピストになるべく勉強しています(≡^∇^≡)


男がアロマ?と思う方が多いと思いますが、調べてみると欧米では男性セラピストが当たり前に活躍してます。


日本ではまだまだですが、信用されるセラピストになるよう日々励んでいます。