★麺屋宗中目黒店の『つけ麺』の麺が変わりました★
今月で麺屋宗も創業5周年をむかえます!
皆様に愛され5年!
これからも10年、20年...と多くの方にご来店いただけるように常に進化していきたいと考えております。
第一弾として
『つけ麺の麺』を進化させました!!(もう変更済みです)
小麦粉から見直し、
全粒粉を特別配合し、更に美味しい麺になりました。
※通常の小麦粉に比べると栄養価が高く、独特な風味と食感があります。
そのためまずは麺だけ食べていただき麺の美味しさを感じて下さい。
ウィキペディアで調べるとこんな感じ↓↓↓
全粒粉(ぜんりゅうふん、英語 :whole wheat flour)とは、小麦粉 の一種。小麦の表皮 、胚芽 、胚乳 をすべて粉にしたものである。
胚乳だけを用いる通常の小麦粉と比べ栄養価が高く、薄力粉 と比較して3倍程度の食物繊維 や鉄分 を含み、ビタミンB1 の含有量も高い。そのため、健康 を目的として用いられることも多い。 不純物 を多く含むため、粉の色はやや茶褐色を帯びる。製品はそれら不純物による独特の風味 と食感 を持つ。
これらの特長を活かし、パン やクッキー 、シリアル食品 の材料として用いられる。ライ麦 などの雑穀 と混ぜることも多い。家庭 風のケーキ やマフィン 用には特に細かく挽いた全粒粉が用いられる。
ただし胚芽油などの影響でグルテン の形成は良くないので、パン生地 を作るときは口当たりを良くするために精白した小麦粉と混ぜて用いることが多い。膨らみや見た目の綺麗さを重視するスポンジケーキ などには向かない。
アメリカ のシルベスター・グラハム博士(Sylvester Graham )が1837年 にこの栄養価の高さに注目し、全粒粉の利用を薦めたことからグラハム粉(Graham flour )とも呼ばれるが、本物のグラハム粉は全粒粉と製法が異なり、胚乳を表皮 や胚芽 と分けてから胚乳は普通の小麦粉と同じように挽き、表皮や胚芽は粗挽きにして混ぜ合わせる。
しかも!!
お腹いっぱい食べたいと言う声にも答えたいという気持ちをこめて麺の量をUP!
<ゆで前の麺の量>
並盛 200g (女性に人気の量)
中盛 250g (男性でも満足・他店の大盛)
大盛 300g (学生も大満足・他店の特盛)
特盛 400g (挑戦者求む!)
※並・中・大は同一料金 特盛150円増し
更に美味しく!
更に満足いただける一杯に!
もう食べて気が付いた方も多いいかと思いますが...。
まだの方はこの機会に是非ご賞味下さい。
麺屋宗 店主
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