今日は仕事が忙しく、帰宅が遅くなりました
主人は休みなので、家にいます。
我が家では、ピアノもエレクトーンもリビングにあります。
誰かがテレビを見ていたら、ピアノは普通のアップライトなので音が出ますので、弾く事は出来ません。
エレクトーンはヘッドフォンが使えますが、ヘッドフォンをしてもベースの打鍵音などが、結構響きます。
なので、家族誰かがリビングでテレビを見ていたら、練習ができません(´・ω・`)
昨日は、仕事の後コンサートに行って夜遅くに帰宅したし、今日も主人がいたので楽器は弾けませんでした。
先程主人が2階に行ったので、久し振りにヘッドフォンでエレクトーンを弾きました。
2階にいても、ベースの打鍵は響くらしいので、短時間でやめました。
通常私が練習出来るのは、平日で主人が帰宅するまでの間です。
中々厳しいです
以前から思っていましたが、ピアノブログを書かれている人は多いですが、エレクトーンブログはあまり見ませんよね。
ブログ村のエレクトーンランキングに行っても、ほとんど書いていらっしゃるのは、エレクトーンの講師の方です。
そして、エレクトーンの事を知らない人も多いようなので、ちょっとエレクトーンと言う楽器を紹介させて下さい。
ヤマハのサイトより
写真も載っていますので、行って見て下さい。
http://jp.yamaha.com/sp/services/myujin/309.html
改めて考える エレクトーンってどんな楽器?
2014.6.26
エレクトーン, 楽器探訪
11954 views
欧米のオルガン文化を取り入れ、日本で独自に開発、発展してきたエレクトーン。両手両足で上鍵盤、下鍵盤、ペダル鍵盤を操り、全身を使って音楽を表現する奏者の姿は躍動感たっぷり。思わず見入ってしまいますよね。
エレクトーンにはありとあらゆる楽器の音が詰まっており、ひとつの楽器の音を単独で鳴らすこともできれば、ストリングスやブラスなどのセクションごとに複数の楽器の音を重ねて鳴らすこともでき、表現力の幅広さはまさに無敵。3つの鍵盤にさまざまな音色(ボイス)を振り分け、リズムをバックに「ひとりオーケストラ」や「ひとりロックバンド」を楽しむこともできます。
またエレクトーンならではの特徴のひとつが、「レジストレーション」(以下レジスト)と呼ばれるボイスやリズムの組み合わせを使う演奏スタイル。なおエレクトーンには、音楽ジャンル別によく使われるボイス、リズムを組み合わせた「レジストレーションメニュー」が内蔵されており、そのまま使ったり、編集を加えたりすることができます。
「例えばオーケストラの曲を弾きたいとなったとき、何もないところからボイスやリズムの組み合わせを考えるのは大変です。ですが、オーケストラ系のレジストレーションメニューを使えばすぐに演奏がはじめられますし、オリジナルのレジスト作りもより簡単に行うことができます」と、開発担当の鳥村浩之さん。
奏法についても、エレクトーンならではの特徴があります。それは鍵盤のタッチ。同じ鍵盤楽器でも、ピアノの場合は減衰音(鍵盤を叩いた後、徐々に小さくなる音)ですが、エレクトーンは持続音で、打鍵後もタッチによって音量や音質に変化をつけられます。そのため、通常は鍵盤で表現できない弦楽器や管楽器の伸びやかな音も再現可能となります。
出せる音が無限にあり、自由に編集を加えられるエレクトーンは、もはやシンセサイザーと同様のハイテク楽器。でも、音作りがメインであるシンセサイザーとは異なり、一度きりの演奏をどう聴かせるかに重点が置かれているのがエレクトーン。このポイントが、楽器の根幹であるといえます。
エレクトーンは事前にいろいろ仕込む楽器と思われがちですが、仕込みは主にライブ演奏のためにすることですし、ピアノやオルガンのようにその場で弾くことも楽しさのひとつです。また、エレクトーン一台で完結する音楽だけでなく、ほかの楽器と一緒にアンサンブルすることもできます」(鳥村さん)
技術の発展によって多彩な表現が可能となったエレクトーンですが、果たして最新のエレクトーン事情はどうなっているのでしょうか。詳しくは、Take2で見ていくことにしましょう。
【楽器探訪 Another Take】エレクトーン Take2
エレクトーンに新風を吹き込んだ「ステージア」
2014.6.26
エレクトーン, 楽器探訪
5182 views
現在のエレクトーンを語るときに外せないのが、2004年に発売された「ステージア ELS-01シリーズ」(以下01シリーズ)。当時インターネットの普及による情報化、ライフスタイルの多様化が進み、エレクトーンも大きな岐路に立たされていました。
「ステージアを開発するに当たっては、エレクトーンに携わるさまざまな立場の人間が集まり、エレクトーンがどのような楽器か一から見直したり、エレクトーンを取り巻く環境について問題点を洗い出したりしました」(鳥村さん)
その結果生まれたもののひとつが、鍵盤や脚、ペダルなどの各部をユニット式とするコンセプト。以前は、上位モデルが欲しいときは楽器ごと買い換えねばなりませんでしたが、ステージアはユニットの交換によって上位モデルへとグレードアップでき、モデルチェンジがぐっと手ごろになりました。
「電子楽器はモデルチェンジのサイクルが早く、そのぶん奏者の負担が大きくなっていましたが、ユニットのみの交換とすることで負担を少しでも軽くしたいと思いました。さらに、インターネットに接続して機能のバージョンアップができるようにするなど、楽器を購入後も時代の変化に対応できるよう開発を行いました」(鳥村さん)
次に、ステージアのデザインに焦点を当ててみましょう。以前のエレクトーンは木製だったり、ピアノをイメージさせる黒を生かしたデザインでしたが、ステージアでは鍵盤ユニットを支えるフレームにシルバーの金属を使い、シンプルでモダンなデザインに。現代の居住空間との馴染みもよく、部屋の中で浮くこともありません。
加えて、楽器の両サイドや背面から奏者の足の動きが見やすいのもポイントです。
「エレクトーンは観客に背中を見せて演奏するのが一般的でしたが、ステージアでは奏者が客席のほうを向き、足さばきを見せながら演奏する選択肢も生まれました。また舞台上だけに限らず、演奏する場がどこであっても、奏者の演奏姿が格好よく見えるデザインを意識しました」と鳥村さん。
ユニット式のアイディアや、表現力や機能性の高さが多くの奏者の支持を得た01シリーズ。とはいえ、やはり10年ひと昔・・・。次々と新しい技術が生まれ、音楽のトレンドも変わってきたことから、2014年春、10年ぶりにフルモデルチェンジが実施されることになりました。新シリーズとなり、ステージアはどのように進化したのでしょうか。
【楽器探訪 Another Take】エレクトーン Take3
変えるべきもの、変えざるべきものを見極める
2014.6.26
エレクトーン, フルモデルチェンジ, 楽器探訪
5058 views
2014年4月10日より発売がスタートした「ステージア ELS-02シリーズ」(以下02シリーズ)。フルモデルチェンジによって最も変わったのは、表現力が格段に上がったこと。ボイスやリズムのバリエーションが01シリーズの倍以上に増え、流行のJ-POPサウンドに対応するレジストレーションメニューなどが新たに加わりました。
なかでも02シリーズで初搭載となるのが、生楽器の音をリアルに再現する「スーパーアーティキュレーションボイス」。アコースティックギターの弦と指のこすれや、管楽器らしいビブラート(音の震え)まで再現するだけでなく、楽器側が演奏の流れに合った音を瞬時に判断し、自然につなぎ合わせてくれるというから驚きです。
「以前はタッチやペダルの操作で音にニュアンスをつけていましたが、スーパーアーティキュレーションボイスを使えば、普通に弾くだけでそれぞれの楽器の奏法にマッチした表現の音が出るようになっています」と教えてくれたのは、マーケティング担当の吉村大樹さん。
また01シリーズで開発したユニット式を生かし、現在使用している01シリーズを買い換えることなく、02シリーズと同等の性能にアップグレードできる「バイタライズユニット」を発売。ただし性能はアップするものの、鍵盤、ペダル、液晶パネルの使い勝手はそのまま引き継がれ、01シリーズで作ったレジスト・演奏データを02シリーズでも再生できるようにするなど、末永くエレクトーンに親しめる工夫が凝らされています。
「エレクトーンがこの先どのような方向に進んでいくかは未知数ですが、守っていかなければならないものと、電子楽器だから新しく変わっていかなければならないところがあると思います。その取捨選択は、02シリーズで果たせたかなと思います」(鳥村さん)
なおデザインについても、変えているところと、変えていないところがあります。
「02シリーズでは、鍵盤の両サイドとバックのフレームを木目からパール感のある白に、ボタン・鍵盤まわりのプレートをグレーから黒に変えています。ですが、操作性に影響するパネルのレイアウトは01シリーズから変えていません。残すべきところは継承しつつ、変えるべきところをどのように変えるかについてはさまざまな試行錯誤がありました」と、外装チームのリーダーを務めた外山 豊さん。
近年は、オペラやミュージカルの伴奏など幅広い音楽シーンで活用され、中国や東南アジアを中心に海外での人気が上がってきているエレクトーン。これまでとはまた違った角度から、楽器の可能性が広がりつつあります。この先の10年で、エレクトーンはどのように変化を遂げていくのでしょうか。
これが、最新のエレクトーン、ELS-02Cです。
画像は、ヤマハのサイトよりお借りしました。
ちょっと、難しい話でしたね。
我が家のエレクトーンは、これより2バージョン前の型です。
最新のエレクトーンが欲しいのですが、とても買えないので、時々教室をレンタルして練習しています。

主人は休みなので、家にいます。
我が家では、ピアノもエレクトーンもリビングにあります。
誰かがテレビを見ていたら、ピアノは普通のアップライトなので音が出ますので、弾く事は出来ません。
エレクトーンはヘッドフォンが使えますが、ヘッドフォンをしてもベースの打鍵音などが、結構響きます。
なので、家族誰かがリビングでテレビを見ていたら、練習ができません(´・ω・`)
昨日は、仕事の後コンサートに行って夜遅くに帰宅したし、今日も主人がいたので楽器は弾けませんでした。
先程主人が2階に行ったので、久し振りにヘッドフォンでエレクトーンを弾きました。
2階にいても、ベースの打鍵は響くらしいので、短時間でやめました。
通常私が練習出来るのは、平日で主人が帰宅するまでの間です。
中々厳しいです

以前から思っていましたが、ピアノブログを書かれている人は多いですが、エレクトーンブログはあまり見ませんよね。
ブログ村のエレクトーンランキングに行っても、ほとんど書いていらっしゃるのは、エレクトーンの講師の方です。
そして、エレクトーンの事を知らない人も多いようなので、ちょっとエレクトーンと言う楽器を紹介させて下さい。
ヤマハのサイトより
写真も載っていますので、行って見て下さい。
http://jp.yamaha.com/sp/services/myujin/309.html
改めて考える エレクトーンってどんな楽器?
2014.6.26
エレクトーン, 楽器探訪
11954 views
欧米のオルガン文化を取り入れ、日本で独自に開発、発展してきたエレクトーン。両手両足で上鍵盤、下鍵盤、ペダル鍵盤を操り、全身を使って音楽を表現する奏者の姿は躍動感たっぷり。思わず見入ってしまいますよね。
エレクトーンにはありとあらゆる楽器の音が詰まっており、ひとつの楽器の音を単独で鳴らすこともできれば、ストリングスやブラスなどのセクションごとに複数の楽器の音を重ねて鳴らすこともでき、表現力の幅広さはまさに無敵。3つの鍵盤にさまざまな音色(ボイス)を振り分け、リズムをバックに「ひとりオーケストラ」や「ひとりロックバンド」を楽しむこともできます。
またエレクトーンならではの特徴のひとつが、「レジストレーション」(以下レジスト)と呼ばれるボイスやリズムの組み合わせを使う演奏スタイル。なおエレクトーンには、音楽ジャンル別によく使われるボイス、リズムを組み合わせた「レジストレーションメニュー」が内蔵されており、そのまま使ったり、編集を加えたりすることができます。
「例えばオーケストラの曲を弾きたいとなったとき、何もないところからボイスやリズムの組み合わせを考えるのは大変です。ですが、オーケストラ系のレジストレーションメニューを使えばすぐに演奏がはじめられますし、オリジナルのレジスト作りもより簡単に行うことができます」と、開発担当の鳥村浩之さん。
奏法についても、エレクトーンならではの特徴があります。それは鍵盤のタッチ。同じ鍵盤楽器でも、ピアノの場合は減衰音(鍵盤を叩いた後、徐々に小さくなる音)ですが、エレクトーンは持続音で、打鍵後もタッチによって音量や音質に変化をつけられます。そのため、通常は鍵盤で表現できない弦楽器や管楽器の伸びやかな音も再現可能となります。
出せる音が無限にあり、自由に編集を加えられるエレクトーンは、もはやシンセサイザーと同様のハイテク楽器。でも、音作りがメインであるシンセサイザーとは異なり、一度きりの演奏をどう聴かせるかに重点が置かれているのがエレクトーン。このポイントが、楽器の根幹であるといえます。
エレクトーンは事前にいろいろ仕込む楽器と思われがちですが、仕込みは主にライブ演奏のためにすることですし、ピアノやオルガンのようにその場で弾くことも楽しさのひとつです。また、エレクトーン一台で完結する音楽だけでなく、ほかの楽器と一緒にアンサンブルすることもできます」(鳥村さん)
技術の発展によって多彩な表現が可能となったエレクトーンですが、果たして最新のエレクトーン事情はどうなっているのでしょうか。詳しくは、Take2で見ていくことにしましょう。
【楽器探訪 Another Take】エレクトーン Take2
エレクトーンに新風を吹き込んだ「ステージア」
2014.6.26
エレクトーン, 楽器探訪
5182 views
現在のエレクトーンを語るときに外せないのが、2004年に発売された「ステージア ELS-01シリーズ」(以下01シリーズ)。当時インターネットの普及による情報化、ライフスタイルの多様化が進み、エレクトーンも大きな岐路に立たされていました。
「ステージアを開発するに当たっては、エレクトーンに携わるさまざまな立場の人間が集まり、エレクトーンがどのような楽器か一から見直したり、エレクトーンを取り巻く環境について問題点を洗い出したりしました」(鳥村さん)
その結果生まれたもののひとつが、鍵盤や脚、ペダルなどの各部をユニット式とするコンセプト。以前は、上位モデルが欲しいときは楽器ごと買い換えねばなりませんでしたが、ステージアはユニットの交換によって上位モデルへとグレードアップでき、モデルチェンジがぐっと手ごろになりました。
「電子楽器はモデルチェンジのサイクルが早く、そのぶん奏者の負担が大きくなっていましたが、ユニットのみの交換とすることで負担を少しでも軽くしたいと思いました。さらに、インターネットに接続して機能のバージョンアップができるようにするなど、楽器を購入後も時代の変化に対応できるよう開発を行いました」(鳥村さん)
次に、ステージアのデザインに焦点を当ててみましょう。以前のエレクトーンは木製だったり、ピアノをイメージさせる黒を生かしたデザインでしたが、ステージアでは鍵盤ユニットを支えるフレームにシルバーの金属を使い、シンプルでモダンなデザインに。現代の居住空間との馴染みもよく、部屋の中で浮くこともありません。
加えて、楽器の両サイドや背面から奏者の足の動きが見やすいのもポイントです。
「エレクトーンは観客に背中を見せて演奏するのが一般的でしたが、ステージアでは奏者が客席のほうを向き、足さばきを見せながら演奏する選択肢も生まれました。また舞台上だけに限らず、演奏する場がどこであっても、奏者の演奏姿が格好よく見えるデザインを意識しました」と鳥村さん。
ユニット式のアイディアや、表現力や機能性の高さが多くの奏者の支持を得た01シリーズ。とはいえ、やはり10年ひと昔・・・。次々と新しい技術が生まれ、音楽のトレンドも変わってきたことから、2014年春、10年ぶりにフルモデルチェンジが実施されることになりました。新シリーズとなり、ステージアはどのように進化したのでしょうか。
【楽器探訪 Another Take】エレクトーン Take3
変えるべきもの、変えざるべきものを見極める
2014.6.26
エレクトーン, フルモデルチェンジ, 楽器探訪
5058 views
2014年4月10日より発売がスタートした「ステージア ELS-02シリーズ」(以下02シリーズ)。フルモデルチェンジによって最も変わったのは、表現力が格段に上がったこと。ボイスやリズムのバリエーションが01シリーズの倍以上に増え、流行のJ-POPサウンドに対応するレジストレーションメニューなどが新たに加わりました。
なかでも02シリーズで初搭載となるのが、生楽器の音をリアルに再現する「スーパーアーティキュレーションボイス」。アコースティックギターの弦と指のこすれや、管楽器らしいビブラート(音の震え)まで再現するだけでなく、楽器側が演奏の流れに合った音を瞬時に判断し、自然につなぎ合わせてくれるというから驚きです。
「以前はタッチやペダルの操作で音にニュアンスをつけていましたが、スーパーアーティキュレーションボイスを使えば、普通に弾くだけでそれぞれの楽器の奏法にマッチした表現の音が出るようになっています」と教えてくれたのは、マーケティング担当の吉村大樹さん。
また01シリーズで開発したユニット式を生かし、現在使用している01シリーズを買い換えることなく、02シリーズと同等の性能にアップグレードできる「バイタライズユニット」を発売。ただし性能はアップするものの、鍵盤、ペダル、液晶パネルの使い勝手はそのまま引き継がれ、01シリーズで作ったレジスト・演奏データを02シリーズでも再生できるようにするなど、末永くエレクトーンに親しめる工夫が凝らされています。
「エレクトーンがこの先どのような方向に進んでいくかは未知数ですが、守っていかなければならないものと、電子楽器だから新しく変わっていかなければならないところがあると思います。その取捨選択は、02シリーズで果たせたかなと思います」(鳥村さん)
なおデザインについても、変えているところと、変えていないところがあります。
「02シリーズでは、鍵盤の両サイドとバックのフレームを木目からパール感のある白に、ボタン・鍵盤まわりのプレートをグレーから黒に変えています。ですが、操作性に影響するパネルのレイアウトは01シリーズから変えていません。残すべきところは継承しつつ、変えるべきところをどのように変えるかについてはさまざまな試行錯誤がありました」と、外装チームのリーダーを務めた外山 豊さん。
近年は、オペラやミュージカルの伴奏など幅広い音楽シーンで活用され、中国や東南アジアを中心に海外での人気が上がってきているエレクトーン。これまでとはまた違った角度から、楽器の可能性が広がりつつあります。この先の10年で、エレクトーンはどのように変化を遂げていくのでしょうか。
これが、最新のエレクトーン、ELS-02Cです。
画像は、ヤマハのサイトよりお借りしました。
ちょっと、難しい話でしたね。
我が家のエレクトーンは、これより2バージョン前の型です。
最新のエレクトーンが欲しいのですが、とても買えないので、時々教室をレンタルして練習しています。















と、思われるかも知れませんが、別に何の問題もなく弾けますよ















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