意味のわからない単語が教科書に出てきたのでIT用語時点で調べていると、知らない単語が多く出てきた。
その中の一つで検索ランキング1の単語を紹介したいと思う。
■malware
コンピュータウイルス、ワーム、スパイウェアなどの「悪意のこもった」ソフトウェアのこと。
「mal-」という接頭辞には「悪の」という意味があり、これとソフトウェアを組み合わせた造語である。
遠隔地のコンピュータに侵入したり攻撃したりするソフトウェアや、
コンピュータウイルスのようにコンピュータに侵入して他のコンピュータへの感染活動や破壊活動を行なったり、
情報を外部に漏洩させたりする有害なソフトウェアのことを言う。
世の中すべての単語を知る必要はないと思うが、身の回りで使われている用語や、普段使われない専門的な用語でも、
これからの仕事で登場すると思われるものは知っておくべきだと思う。
これからは定期的にIT用語辞典を開いてよく検索されている用語は把握していこうと思う。


「がんばれ元気」という漫画をしっていますか?私は最近まで知らなかったのですが、友人から借りて最近読み始めました。ドサ回りのボクサー・シャーク堀口は、5歳になる一人息子の元気と共に、各地を転々としながら生活を送っていた。そんなある日、父のプロボクサー復帰が決定。慣れないフェザー級での試合ながら連勝を飾るが、天才ボクサー・関拳児との死闘の末、帰らぬ人となってしまう。やがて時が経ち、世界チャンピオンとなった関は、不敗の王者としてボクシング界に君臨。元気は母方の祖父母に引き取られ、田舎で何ひとつ不自由のない生活を送っていたが、志半ばで倒れた父の夢を実現するため、中学卒業と同時に単身上京、関を倒すべくプロボクサーを目指す。こてこてのストーリーですが、とてもおもしろいのでみなさんも読んでみてください!
最近注意力の足りない政治家が多い。この発言をしたら不快な思いをされる方がでるだろうと即座に判断出来ない人が多くなってきた気がする。反面、下記のニュースのように政治家一人一人の発言を気にしている暇があったら身の回りのゴミ拾いをしなさいと言ってやりたい。舛添厚生労働相は25日の閣議後の記者会見で、総選挙の遊説中に「働く能力と機会があるのに怠けている人に、貴重な税金を使うつもりはない」という趣旨の発言をしたと追及され、弁明に追われた。舛添氏は「自立が大事だということを訴えたかった」と語った舛添氏は会見で「怠け者発言は(民主党が復活を強く主張する)生活保護の母子家庭(への加算)の中で言ったつもりだ」と反論しつつ、反発が広がったことには「大変残念。今後、言い方を注意したい」と述べた。のびのびと政治活動をし、日本を良い国にしてほしいです。