すっかり放置してましたね。
別に鬱だった訳でも、さぼって遊びほうけていた訳でもないんですのよ?
先週の木曜から日曜までの4日間、クラムチャウダーで有名なこの街に行ってました。
さて、このかわいらしい建物のある街はどこでしょう?
正解は、
ボストン!
行ってきました。全米最大イベントと言っても過言ではない。
日英バイリンガルの為の就職イベント。
ボストンのタクシーは白かったよ。
こういったイベントは年に3回(かな?)あるのですが(ボストン、ニューヨーク、サンフランシスコかロスのどちらか)、このボストンが来る企業の規模も数もダントツで一番です。参加企業200社以上だったしね。
留学生にとってはかなりの数少ないチャンスで、わざわざロンドンの大学とかからも参加したりするんだよ?
あと日本からわざわざ来たりね。それくらい凄い企業と面接を出来るチャンスなんですの。
しかしねー、色々ありましたよ。
まずもイベント自体は11/9、10、11の3日間ですが、もちろん気合いの入っている私達は前乗りですよ。
朝10時ニューヨーク発の、超ボロボログレイハウンドで行ってきました。
アメリカに住んでいる人ならご存知であろう、グレイハウンドでの旅がいかに苦痛であるかを。。。
しかも最悪な事にバスは満席で、3人で行ったのに全員バラバラ。
そして4時間半もバスに揺られて着いたはボストン。
第一声は
寒っ!!!
なんなんだろう?あの寒さは。
びっくりする位寒かった。
唯一時間のある初日でしたが、みんな明日へ向けての準備もあるし、何せpcとかスーツとか持って来てるからスーツケースの大荷物で観光する元気もなく、会場の下見をして、お決まりのクラムチャウダー&シーフードを食べてホテルへと向かったのでした。
しかも今回最悪な事に、めちゃめちゃ大きなフォーラム(タクシーの運転手に寄ると医者の学会らしい)と私達の参加するキャリアフォーラムが同日程でぶつかっちゃって、ボストンのホテルが全然取れなかったのです!
なので会場から20キロ近く離れた郊外にホテルを取らざるを得なかった私達。
しかもボストンのタクシーさあ、メーター上がるのが鬼の様に早くて(絶対NYの1,8倍位は早かった)片道平均$55ですよ。4往復したのでタクシー代だけでどっか良いホテル止まれたよね。。。。
まあ、そんなこんなで
会場の入り口はこんな感じ。今回初日の夕方5時頃、ぼや騒ぎがあって全員会場から追い出されるというアクシデント付き。
面接やセミナーの途中で追い出されたり、あと10分で面接始まるのにどうしよう?ってなっちゃって路頭に迷う学生が続出。
単なるボヤだったんで1時間半後くらいには通常通りになりましたが、7時で終わりの予定だったから、そのまま帰っちゃった企業の人とか沢山居て、6時から面接予定だった子とか困ってた。かわいぞう過ぎる。
そしてボストンの夜恒例のレセプションパーティー。
これは面接等のなかで企業側が興味を持った学生をその日のディナーにご招待してくれるのです。
が!
このボヤ騒ぎのせいで、いくつかの企業がレセプションパーティーをキャンセルしてました。呼ばれた学生かわいそうすぎ。せっかくのチャンスなのにね。
かくゆう英語が全く話せない私も、1日目はラッキーな事にある会社の方に声をかけて頂いて、レセプションパーティーとやらに参加させて頂きました。
タダメシをたらふく頂いて帰りましたとさ。やはりここでもクラムチャウダーはマスト(笑)
まあ、日本のジョブフェスには絶対に来ないであろうそうそうたる企業が沢山来ていたし、やっぱりここに集まる留学生は本当に優秀な人ばかりだったし、私はこんなんじゃだめだ!って凄く刺激になりました。
だって、英語の面接とかで面接官からこんこんと「君の英語じゃ話にならない」とか「目が泳いでる」とか「もっと出来る様になってから来なさい」とか平気でダメだしされるんだよ?
たまに泣きたくなるよね。。。
レジュメすら受け取ってくれない所もありましたしね。。。
地味にボディーブローの様に効いて来るよね。
まあ、そんな私ですが実はレセプションパーティーに呼んで頂いた某会社からオファーが出ました!!!
まだ行くかどうかは決めていませんが結構な条件も提示してくれています(再就職だしね)。
もしここに行くならば来年の春には日本に帰る事になります。
少しバタバタしそうだ。
早く返事をしなくてはいけないので、しっかり考えて結論を出そうと思っています。
別に鬱だった訳でも、さぼって遊びほうけていた訳でもないんですのよ?
先週の木曜から日曜までの4日間、クラムチャウダーで有名なこの街に行ってました。
さて、このかわいらしい建物のある街はどこでしょう?
正解は、
ボストン!
行ってきました。全米最大イベントと言っても過言ではない。
日英バイリンガルの為の就職イベント。
ボストンのタクシーは白かったよ。
こういったイベントは年に3回(かな?)あるのですが(ボストン、ニューヨーク、サンフランシスコかロスのどちらか)、このボストンが来る企業の規模も数もダントツで一番です。参加企業200社以上だったしね。
留学生にとってはかなりの数少ないチャンスで、わざわざロンドンの大学とかからも参加したりするんだよ?
あと日本からわざわざ来たりね。それくらい凄い企業と面接を出来るチャンスなんですの。
しかしねー、色々ありましたよ。
まずもイベント自体は11/9、10、11の3日間ですが、もちろん気合いの入っている私達は前乗りですよ。
朝10時ニューヨーク発の、超ボロボログレイハウンドで行ってきました。
アメリカに住んでいる人ならご存知であろう、グレイハウンドでの旅がいかに苦痛であるかを。。。
しかも最悪な事にバスは満席で、3人で行ったのに全員バラバラ。
そして4時間半もバスに揺られて着いたはボストン。
第一声は
寒っ!!!
なんなんだろう?あの寒さは。
びっくりする位寒かった。
唯一時間のある初日でしたが、みんな明日へ向けての準備もあるし、何せpcとかスーツとか持って来てるからスーツケースの大荷物で観光する元気もなく、会場の下見をして、お決まりのクラムチャウダー&シーフードを食べてホテルへと向かったのでした。
しかも今回最悪な事に、めちゃめちゃ大きなフォーラム(タクシーの運転手に寄ると医者の学会らしい)と私達の参加するキャリアフォーラムが同日程でぶつかっちゃって、ボストンのホテルが全然取れなかったのです!
なので会場から20キロ近く離れた郊外にホテルを取らざるを得なかった私達。
しかもボストンのタクシーさあ、メーター上がるのが鬼の様に早くて(絶対NYの1,8倍位は早かった)片道平均$55ですよ。4往復したのでタクシー代だけでどっか良いホテル止まれたよね。。。。
まあ、そんなこんなで
会場の入り口はこんな感じ。今回初日の夕方5時頃、ぼや騒ぎがあって全員会場から追い出されるというアクシデント付き。
面接やセミナーの途中で追い出されたり、あと10分で面接始まるのにどうしよう?ってなっちゃって路頭に迷う学生が続出。
単なるボヤだったんで1時間半後くらいには通常通りになりましたが、7時で終わりの予定だったから、そのまま帰っちゃった企業の人とか沢山居て、6時から面接予定だった子とか困ってた。かわいぞう過ぎる。
そしてボストンの夜恒例のレセプションパーティー。
これは面接等のなかで企業側が興味を持った学生をその日のディナーにご招待してくれるのです。
が!
このボヤ騒ぎのせいで、いくつかの企業がレセプションパーティーをキャンセルしてました。呼ばれた学生かわいそうすぎ。せっかくのチャンスなのにね。
かくゆう英語が全く話せない私も、1日目はラッキーな事にある会社の方に声をかけて頂いて、レセプションパーティーとやらに参加させて頂きました。
タダメシをたらふく頂いて帰りましたとさ。やはりここでもクラムチャウダーはマスト(笑)
まあ、日本のジョブフェスには絶対に来ないであろうそうそうたる企業が沢山来ていたし、やっぱりここに集まる留学生は本当に優秀な人ばかりだったし、私はこんなんじゃだめだ!って凄く刺激になりました。
だって、英語の面接とかで面接官からこんこんと「君の英語じゃ話にならない」とか「目が泳いでる」とか「もっと出来る様になってから来なさい」とか平気でダメだしされるんだよ?
たまに泣きたくなるよね。。。
レジュメすら受け取ってくれない所もありましたしね。。。
地味にボディーブローの様に効いて来るよね。
まあ、そんな私ですが実はレセプションパーティーに呼んで頂いた某会社からオファーが出ました!!!
まだ行くかどうかは決めていませんが結構な条件も提示してくれています(再就職だしね)。
もしここに行くならば来年の春には日本に帰る事になります。
少しバタバタしそうだ。
早く返事をしなくてはいけないので、しっかり考えて結論を出そうと思っています。




