星とタロット・ルノルマンカードで
運勢を読み解く占い職人 緑川連理です。

 

12月8日東京地方、雲一つなく

穏やかな朝を迎えています。

昨日もお知らせしましたが、

麻布十番燦伍での緑川の対面鑑定は、

明日。土曜日になります。

 

本日のハイブリッド占いは

   犬&星&火星

 

   軍神マルスの加護を受けて 一緒に行こう

 

見切り発車しようとする一歩に

警告を鳴らしてくれる友は、人生の宝。

一緒にお茶やqランチも楽しいけど、

一緒に何かする。

同じ方向に向かって、一緒に歩む

夜は寒いけど、北極星を一緒に見る。

場所は違えど、同じ方向を目指して努力する。

といったところでしょうか。

共に時を楽しむって素敵ですね。

 

良き日でありますよに。

 

蛇足

(長いです。興味ない方はスルーOK)

折しも1941年(82年前)の今日、

「米国に無通告で、日本がだまし討ちをした」

太平洋戦争開戦ですが、

1941年に世に出たアメリカの歴史学者

チャールズ・ビアード博士の著書

「ルーズベルトの責任」によって

「暗号傍受によって、日本軍による

真珠湾攻撃を、既に知っていながら、

ハワイの米国軍に知らせなかった」

という、時の大統領ルーズベルトの謀略論が浮上。

以降、攻撃を受けたアメリカ側で

まるで寝雪が少しずつ解けるように、

太平洋戦争への変見識が、わってきています。

2027年真珠湾のアリゾナ記念館を訪れた

トランプ前大統領の[rimennba Pearl Harbor」が、

「日本のだまし討ちを忘れるな」の意味として、

日本国内に流れましたが、

彼が「ルーズベルトの責任」を知った上で、語ったのなら

意味合いが変わる可能性があります.

長年にわたり、同盟国として存在する日本とアメリカ。

アメリカが歴史の真実にめをむけているなら、

日本も過去にとらわれず、自虐視点から、

脱却するべきだと思うのです。

 

今日のハイブリッド占いと、歴史的な意味

こじつけかもしれませんが、

重ねて考えました。