孤独になる原点 | 夢しか実現しない。

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ご訪問ありがとうございます。

ほったんです。

 

今日も蒸し暑かったですね。

 

そんなところですが、

タイトルと内容が合ってないかもしれませんが、

今宵も孤独についてです。

 

人生を振り返って、

孤独だなーと思うのは、

小学校のときぐらいまで戻るんでしょうか。

 

周りの同級生と遊ぶことは遊びますが、

ソフトボールのときぐらいだったでしょうか。

それ以外でどこかに行くとか、

遊ぶとかほとんど記憶にありません。

もしかするとあったかもしれませんが、

夏はあったかもしれません。

 

けれど、

何か祭りがあったんですが、

お百姓の子どもしかでれないものがありました。

なんでだかわかりませんが、

わたしはでれませんでした。

そういう点においても、

周りの人とは、

一線を自分なりに引いて生活していたのかもしれません。

 

ただ、

高学年になったとき、

その祭りに呼ばれたように思います。

何をしていたのかといえば、

花火をしていただけですねー。

ロケット花火を水平にして

相手に打ちこんでいたとか、

爆竹を鳴らしていたとか、

そんなようなことだったと思います。

今だったら、

絶対禁止のようなものでした。

 

けど、

そんなことぐらいかな~。

 

前にも書いた覚えがありますが、

小学生のときに、

朝のラジオ体操に行ったのは、

6年間で1回ぐらいですから。

朝起きたくないというのもあったんですが、

彼らと会うのが嫌でしたね。

 

そんなところにも、

孤独になる原因があったのかもしれません。

 

ただ、一人で何をしていたのかといえば、

自転車であっちこっちと町の中を

走り回っていました。

道なき道を通って行く。

と、いっても、

畑の中なので、

道はないこともないんですけどね。

今でも、そのときの風景が夢に出てくることもあります。

 

何しろ、一人で楽しく遊んでいました。

 

そんなところに、

今の自分につながる何かがあるんでしょうね。

 

 

てなところで、

本日はおしまいです。

ちょっと自分を振り返ってみるシリーズかもしれません。

最後までお読みいただきありがとうございます。

今日も善き一日になりますように。