血の通った会話がしたいです。 | 夢しか実現しない。

夢しか実現しない。

『見本』・『信頼』・『支援』をキーワードに、

人を応援し育てていく。

そして、自らも成長していく。

時代を変革する人になるための

ノウハウを発信していきます!

ご訪問ありがとうございます。

ほったんです。

 

前までのアクセス解析だと、

アップした時が最高値でしたが、

今のアクセス解析だと、

そんなこともないようですね。

ますます、

前までのものは何だったんだろうと

思います。

 

そんなところですが、

担当者が急に辞めて

新しい担当者になったんですが、

別件で会社に連絡したら、

その新担当者から連絡がきました。

 

わたしは、

名前を聞いて新しい人と思ったんですが、

そのときにどういったらいいのか、

躊躇してしまいました。

 

向こうから連絡があったんですが、

通常の業務連絡のような形で来たんですが、

何か違うなぁーと。

 

なので、

最初に出てきた言葉は、

「はじめまして」

でした。

そこで、

向こうもはじめましてという言葉を

使ってくれました。

 

何か、こう、

血の通った会話がしたいです。

 

別件だったんですが、

変わった直後でもあり、

向こうも混乱しているかもしれませんが、

そうであったとしても、

わたしとつながろうという気持ちが

欲しかったです。

 

しかし、

それは、今の時代では、難しいかもしれませんね。

なぜなら、

そんなことを多くの人が求めていないからです。

業務が遂行することが第一ですから。

 

20年ぐらい前になりますか。

わたしが職場でどうしたらいいのかわからなかった時、

そのときのその職場のリーダーに言われたことは、

「なんとかうまくやってくれ」

そんなものが欲しかったんじゃない!

自分の気持ちを少しでも、

分ってくれる姿勢が欲しかった。

 

今も昔もそんな職場はないですね。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

今日も善き一日になりますように。