ご訪問ありがとうございます。
ほったんです。
今日、ちょっと立て続けに連絡がきました。
何か変わる感じがしています。
そんなところですが、
ドリーム・プランプレゼンテーション(略称:ドリプラ)に
かかわって10年ほどになります。
今回11回目を向かえるにあたって、
思うことを今週は書いていきたいと思います。
ある掲示板の【ドリプラ】スレッドに
以下の文章が書かれています。
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ドリプラとは、
出来もしないホラを吹かせて、
実績も何もない発展途上の人間を
チヤホヤと褒め称え合うことで
その気にさせ、
後へは引けない、
方針転換などできないように、
袋小路に仕向けるシステムだ。
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初めて読んだ時、
なるほどなぁ~、
そう言われてみると、
そうかもしれんなーと思いました。
けど、
できるかどうかは、
やってみないとわかりません。
褒め称え合うことは、
わたしもどうかなと思うところはあります。
辞めてしまう人はいましたし、
自分の夢じゃないと思えば、
方針転換もしてもかまいません。
割と、ゆるゆるなところはあります。
ただ、ドリプラの中には、
夢を発表したならば、
やり遂げなければならないというところもあります。
その辺のところは、
意識が一致していないように
私は思っています。
でー、
人はいつかは死ぬものです。
その死ぬ間際になって、
自分は全力でいきてきたのか?
と、後悔しても、
そのときでは遅いです。
人として生まれてきて、
自分が何か夢中になることに
夢中になった期間があった方が
よくないでしょうか。
と、私は思うんですけどね。
とはいえ、
そんな時間をつくることって、
難しいと思いますし、
するんだったら、
強制的に創らないとできないように思います。
そんな時間をつくれるのが、
ドリプラの期間なんだと思います。
ただ、
きついところはありますけどね。
本日はここまで。
最後までお読みいただきありがとうございます。
今日も善き一日になりますように。