ご訪問ありがとうございます。
ほったんです。
今日は昨日よりちょっと寒かったかもしれませんね。
そんなところですが、
ドリーム・プランプレゼンテーション(略称:ドリプラ)に
かかわって10年ほどになります。
今回11回目を向かえるにあたって、
思うことを今週は書いていきたいと思います。
「ドリプラ 宗教」で検索してくる人がいます。
宗教といわれるには、
以下の点があるからかもしれません。
・教祖様がいる(と思われている)
・合い言葉がある
・集団的圧力がある
・共通の概念を信じる
そうですねぇー。
確かに集団での圧力は強く感じます。
ドリプラのメーリングリストで、
最初の頃は一晩で20通ほど来ることもありました。
チャット状態のような時もありましたし、
他のSNSになっても、
量は半端なくやってきますね。
そういう量に圧倒されてしまうことはあるかもしれません。
それに、
「みんな大好き~」という言葉も
客観的にみたときに、
ついていけないと思わせるかもしれません。
昔、「最高でーす!」という新興宗教はありましたから
そういうものを思い出してしまう人もいるかもしれません。
何しろ、できるできる君ならできる!
というところはありますからねぇー。
それをどう捉えるかというところでしょう。
企画内容で、
それって本当にやれるの~?
というのも確かにあります。
しかし、
やろうと努力することが大事なんだと思いますが、
たいていの人は企画を発表したならば、
『絶対、必ず、その夢を実現しなければならない!』
とべき論になりがちです。
その思い込みがパワーになりますが、
プレッシャーにもなります。
わたし自身、このようなプレッシャーは好きでありません。
けど、いつの間にかかけてしまっている自分がいます。
こんなところで、
本日はおしまいです。
最後までお読みいただきありがとうございます。
善き一日になりますように。