ご訪問ありがとうございます。
ほったんです。
明日ぐらいまでは例年並みだそうですが、
火曜日からぐぐっと寒くなるみたいです。
そんなところですが、
今日も福島正伸さんのメルマガから
気づきと学びを書いています。
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人はどんな時でも
輝く未来を描くことができる
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【ほったんの気づきと学び】
アウシュビッツ収容所で生き残った人は、
未来を考えていたという話しがあります。
人はどんな状況化にいても
自分の考えることは、
自分自身でなんとかすることができます。
けれども、
苦しい状況になってしまうと、
どうしてもますます苦しいことを考えてしまい、
そちらの方向に流れていってしまいます。
しかし、
そう考えることもできますが、
そうではなく、
輝かしい未来を考えることもできるのです。
とはいっても、
私自身、苦しい状況になると、
ますます悪くなることを考えがちです。
なぜなら、最悪のことを考えても、
そうはならないと信じているところがあるからです。
考えることはなったときの保険のようなものです。
にしても、
輝かく未来を考えるかといえば、
考えると知っていても、
なかなか考えようとはしません。
輝かしい未来をイメージできないのは、
その苦しい状況に染まってしまったのではなく、
どうなりたいという欲求が出てこないからのように思います。
「本来はどうなりたいのか?」
「本来はどうありたいのか?」
その本当の自分自身の欲求に気がつくこと。
それが、現状を突破していく入口なんでしょうね。
トライしていこうと思います。
最後までお読みいただきありがとうございます。
今日も善き一日になりますように。