ご訪問ありがとうございます。
ほったんです。
今日は午後からちょっと曇ってきましたが、
それなりの良い天気となりました。
ちょっと寒さを感じますが、
この週末もいい天気みたいですね。
そんなところですが、
人からいろいろ言われると、
「お前に俺の何がわかるんじゃー」
と、長州力の口癖を言いたくなることがあります。
確かに、あなたの言うことはわかりますが、
なんで、このやりとりで、いきなり、
そんな話が出てくるんですか?
と、言いたくなるようなことがありました。
相手は酔っているのか、
どうなのか?
メールなので、分りませんが、
今まで積もっていたものが、
何かをきっかけにして、
言いたくなったのかもしれません。
何か返信しようかと思ったんですが、
言い訳にしか聞こえないようなことを書こうとしていましたし、
時間が経つにつれて、
何で、そんなことを言われなきゃいけないんだという
憤りもでてきました。
とはいっても、
返したのは、
「メールありがとうございます。」
の一言だけでした。
この後、あらためてメールするかもしれませんが、
何でそうなったのか?というか、
自分の状況もありますし、
その場でのこともありますから、
何を返しても、
噛み合わない感じがするので、
出会ったときに、
お話を聞くだけでしょうね。
ただ、いろいろ言ってくるかもしれませんし、
あきらめて何も言ってこないかもしれません。
できたら後者の方にして欲しいんですけどね。
言いたいことはわかるけど、
何をどうしろというのかよく分らないことを
言ってくる人もいます。
いわゆる、アドバイスという余計なおせっかです。
言ってくれるのはいいんですが、
自分の考えを押しつけてこられると、
言われる方は、うざいと思うものです。
それに、
その方がどれだけ良い人であったしても、
もう少し言い方を考えて欲しいと思いますし、
口も利きたくなくなります。
今までの俺の人生すべてを見てきてから
モノを言えーと言いたくなるものです。
けれど、
そんな人はこの世に誰もいません。
親であろうと、
自分自身であろうと、
すべての記憶を思い出すことはできませんし、
同じ出来事であったとしても
捉え方は違ってくることもあります。
なので、
人に何かを言う時には、
あくまで自分から見て、
こう見えるようだ。と話すことがいいんだと思います。
ちょっとしたことですが、
人間関係が壊れることを防ぎます。
てなところで、
今日の話しはおしまいです。
最後までお読みいただきありがとうございます。
善き週末になりますように。