気の利いたことを言える人になりたいものです。 | 夢しか実現しない。

夢しか実現しない。

『見本』・『信頼』・『支援』をキーワードに、

人を応援し育てていく。

そして、自らも成長していく。

時代を変革する人になるための

ノウハウを発信していきます!

ご訪問ありがとうございます。

ほったんです。

 

今日は一日雨。

止んでいるときもありましたが、

ずっと小雨でした。

 

こんな感じが1週間以上つづくみたいですね。

明日は今日よりもっと寒くなるようですし、

秋晴れはいつやってくるんでしょう。

 

そんなところですが、

よく行くお弁当屋さんに行ったんですが、

注文してちょっとたってから、

そのお弁当が材料切れです。

と言ってきました。

 

と、その人の顔をみたら、

そこで、前回もその人だったことを思い出しました。

 

「メニューにはっきりシール貼っておいてくれと。

それに、レジの人にもはっきり言っておいてほしい」

 

ということが頭に浮かびました。

 

とはいっても、

文句を言っても、

しようがないので、

他のモノを注文したんですが、

自分のなかに違和感を感じました。

 

相手が、すみませんと謝ってきたのにもかかわらず、

たぶん、いや間違いなく、むっとした顔でいたんだろうなぁーと。

 

うすうす気づいていましたが、

相手に何かしらの責任を押し付けたい自分が

出てしまったみたいです。

 

それに、

ないと聞いて、

もう少し、何か、

気の利いた対応ができなかったのか。

 

ここで、相手が笑えるようなことが言えたなら、

話しのネタができたかもしれません。

 

けれど、

言えませんでした><

 

もし、明石家さんまだったら、

ネタをつくるチャンスだと思って、

相手が笑うことを言ったように思います。

 

そこまでとは言いませんが、

もっと何かしら気の利いたことを言いたかったですね。

 

しかし、

それだけの余裕がありませんでした。

 

ここで、気の利いたことが言える人は、

一流と呼ばれるのだと思います。

 

まだまだですね。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

今日も善き一日になりますように。