ご訪問ありがとうございます。
ほったんです。
今日、明日はちょっと寒くなるみたいですね。
10月とかは季節の変わり目なので、
体調には気をつけたいものです。
そんなところですが、
今日も福島正伸さんのメルマガから
気づきと学びを書いています。
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どこかに幸せがあるのではなく
自分の中に
幸せになる考え方がある
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【ほったんの気づきと学び】
人は何かを得たら幸せになれると思ったり、
何かをしたら幸せになれると思ったり、
何かになったら幸せになれると思っています。
それは、
外からの何かが来ることによって幸せになれると
思っているからです。
けれど、
幸せは感じることです。
感じるのは、
自分のなかにある感覚からです。
確かに何かを得ることができると、
うれしいという感覚はでてきますが、
それは一時的です。
すぐに消えて去ってしまうものです。
持続的な幸せは、
自分のなかにその幸せをつくりだせる考えを生み出すことです。
それは、ほんのちょっとしたことです。
朝、水が冷たくて気持ちよかったとか。
日光が柔らかい暖かさをくれて気持ちよくなったとか、
通りの木のはっぱが自分に声をかけてきてくれるみたいだとか、
ほんのちょっとした幸せになれることは、
日常にいくらでも存在しています。
そのことに気づけるかどうかです。
ほんのちょっとした幸せを見つけて、
周りの人にその幸せを分け与えることで、
それが広がっていけば、
誰もが幸せになれるように思います。
最後までお読みいただきありがとうございます。
今日も善き一日になりますように。