ご訪問ありがとうございます。
ほったんです。
今日は多少蒸し暑くなったかなという感じました。
世間はお盆ということですが、
拙者にはあんまり関係なく、
普段通りですね。
とはいえ、
いろいろ起こりそうな今年の後半です。
てなところですが、
世の中、不倫の文字が多すぎます。
去年あたりからでしょうか、
不倫報道が多くなったのは。
以前からもありましがが、
昨今はなんだか不倫をしているのはダメだという感じで、
当事者じゃない人たちがダメ出しをしているように思います。
家庭内の問題であり、
それが、世の中に何か影響があるのかといえば、
その不倫によって、何かしらの便宜があったとか、
犯罪になるようなことがあったなら
いざ知らず、行為だけだったならば、
世間があーだ、こーだということもないと思うんですが、
今の世の中はそういうわけにはいかないようです。
何があるのかといえば、
「イメージ」です。
たとえば、
ベッキーが不倫をしていた、
だから、
不潔?だかわからないですが、
出ているCMの商品は買わない。
テレビはみない。
ということになぜかつながってしまいます。
今まで通りみれないから。
優等生タイプだった人が、
不倫という人のものを取るイメージがあることを
していることに嫌悪感を抱くのかもしれません。
けれど、
それは、思い込みでしかないんだと思いますが、
そういう声というか“空気”によって、
この社会は縛られているように感じます。
なんだか息苦しいですね。
これから先もこういう記事が一杯でてくるかもしれませんね。
ただ言えることは、
「人の不幸は蜜の味」ということで、
そういう人の不幸を喜ぶ人がいて、
雑誌が売れるから記事にするんだということです。
そこのところを、誰しもが考えた方がいいのかもしれません。
最後までお読みいただきありがとうございます。
今日も善き一日になりますように。